警視庁ゼロ係1〜4&スペシャル 無料動画

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※本ページの情報は2021年6月時点のものです。

作品名 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン1 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン2 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン3 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン4 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン5 警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~出張捜査スペシャル
放送時期 2016 2017 2018 2019 2021 2021
ジャンル 刑事
制作会社 テレビ東京
ドリマックス・テレビジョン
TBSスパークル
声優 小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
安智理沙子:原田夏希
中島敦夫:堀井新太
早野宏:日向丈
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
安智理沙子:原田夏希
中島敦夫:堀井新太
早野宏:日向丈
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
大林秋彦:石田明
龍神静香:奥菜恵
井上美優:小野真弓
田所三郎:村田雄浩
主題歌 OP:『ー』
ED:『SNIFF OUT!』:コブクロ
OP:『ー』
ED:『リチェルカ』:スキマスイッチ
OP:『ー』
ED:『神様、僕は気づいてしまった』:UNHAPPY CLUB
OP:『ー』
ED:『旋律の迷宮』:KEYTALK
予告動画 ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン1』予告動画 ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン3』予告動画 ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン4』予告動画 ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン5』予告動画 ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~出張捜査スペシャル』予告動画
公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン1』公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン2』公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン3』公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン4』公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜 シーズン5』公式サイト ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~出張捜査スペシャル』公式サイト
Wikipedia ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜』Wikipedia
公式Twitter ドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜』公式Twitter
警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5のおすすめ動画

ドラマ『警視庁ゼロ係』あらすじ

警視庁杉並中央署生活安全課に新しく設置された「なんでも相談室」は、“市民の声に迅速に対応するための新たな試みとして新設された”というふれ込みだが、その実態は問題を起こしたり、お払い箱になった人材の掃き溜め部署だった。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されるようになる。

そんなゼロ係に、警察庁科学警察研究所から謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が異動してくる。

冬彦はキャリア組にも関わらず、世間知らずで“究極のKY”刑事。

そんな彼とバディを組まされたのは、“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)だった。

図らずも“究極のKY”な刑事は、ゼロ係に集められた“問題児”たちの起爆剤となり、化学反応を起こしていく。

まったく噛み合わない二人と、超個性的なゼロ係の仲間たちが、様々な難事件を華麗に、時にドタバタと解決へ導いていく。

出典:公式サイト

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放送時期 2016 2017 2018 2019 2021 2021
ジャンル 刑事
制作会社 テレビ東京
ドリマックス・テレビジョン
TBSスパークル
声優 小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
安智理沙子:原田夏希
中島敦夫:堀井新太
早野宏:日向丈
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
安智理沙子:原田夏希
中島敦夫:堀井新太
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小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
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太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
亀山良夫:大杉漣
桜庭勇作:木下隆行
青山進:六角慎司
野沢友和:足立尭之
鮫島弥生:岸明日香
小早川冬彦:小泉孝太郎
寺田寅三:松下由樹
本条靖子:安達祐実
太田文平:戸塚純貴
横山建夫:片岡鶴太郎
大林秋彦:石田明
龍神静香:奥菜恵
井上美優:小野真弓
田所三郎:村田雄浩
主題歌 OP:『ー』
ED:『SNIFF OUT!』:コブクロ
OP:『ー』
ED:『リチェルカ』:スキマスイッチ
OP:『ー』
ED:『神様、僕は気づいてしまった』:UNHAPPY CLUB
OP:『ー』
ED:『旋律の迷宮』:KEYTALK
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ドラマ『警視庁ゼロ係』あらすじ

警視庁杉並中央署生活安全課に新しく設置された「なんでも相談室」は、“市民の声に迅速に対応するための新たな試みとして新設された”というふれ込みだが、その実態は問題を起こしたり、お払い箱になった人材の掃き溜め部署だった。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されるようになる。

そんなゼロ係に、警察庁科学警察研究所から謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が異動してくる。

冬彦はキャリア組にも関わらず、世間知らずで“究極のKY”刑事。

そんな彼とバディを組まされたのは、“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)だった。

図らずも“究極のKY”な刑事は、ゼロ係に集められた“問題児”たちの起爆剤となり、化学反応を起こしていく。

まったく噛み合わない二人と、超個性的なゼロ係の仲間たちが、様々な難事件を華麗に、時にドタバタと解決へ導いていく。

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ドラマのおすすめポイント!

  • 小泉孝太郎が演じる警視の、現実離れしたキャラが際立っている。彼自身の演技力も高く、とても面白い作品となっている。
  • 主人公の、空気が読めない毒舌キャラが、とても愛らしい。ストーリーの展開も軽やか。何よりも見どころは、メインの2人のコンビによる心あたたまるやりとり。
  • 気軽に観られて、心が温まる作品。登場人物のお決まりのセリフがみどころ。小泉幸太郎さんと松下由樹さんの息ぴったりなコンビにも注目。他の俳優陣の演技力も高い。

 

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ドラマ『警視庁ゼロ係1』あらすじ

警視庁杉並中央署生活安全課に新しく設置された「なんでも相談室」は、“市民の声に迅速に対応するための新たな試みとして新設された”というふれ込みだが、その実態は問題を起こしたり、お払い箱になった人材の掃き溜め部署だった。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されるようになる。

そんなゼロ係に、警察庁科学警察研究所から謎のキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が異動してくる。

冬彦はキャリア組にも関わらず、世間知らずで“究極のKY”刑事。

そんな彼とバディを組まされたのは、“男勝りで口の悪い”ベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)だった。

図らずも“究極のKY”な刑事は、ゼロ係に集められた“問題児”たちの起爆剤となり、化学反応を起こしていく。

まったく噛み合わない二人と、超個性的なゼロ係の仲間たちが、様々な難事件を華麗に、時にドタバタと解決へ導いていく。

出典:公式サイト

ドラマのおすすめポイント!

  • 小泉孝太郎演じる常識外れの空気が読めない刑事と、松下由樹演じる男気あふれるベテラン刑事の、でこぼこコンビの絶妙な掛け合いが注目すべきところ。
  • 小泉孝太郎が演じるKYな警視の小早川冬彦と、松下由樹が演じる男にも負けない口の悪さが目立つ刑事の寺田寅三の、一見かみ合わない2人が絶妙なコンビネーションで数々の事件を解決していくストーリー。
  • わが道をいくタイプの小早川警視と、寅三巡査長の2人がナイスコンビ。お決まりのセリフが、ベタな感じがあるものの、それが面白い。脇役のメンバーも素晴らしく、作品に良いスパイスを加えている。

警視庁ゼロ係1|第1話

警視庁ゼロ係1|1話あらすじ

杉並中央署に新設された「なんでも相談室」には、横領疑惑や結婚詐欺まがいのことをして厄介払いされたメンバーが集められていた。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”、すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、“ゼロ係”と呼ばれているその部署に、世間知らずなKYキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)が着任。

『市民を守る!』が信念の冬彦は、科学警察研究所から念願の現場勤務となり並々ならぬ意欲を燃やしていた。

そんな中、さっそく初仕事が舞い込む。

徘徊老人の保護という内容に、他のメンバーが難色を示す中、冬彦が手を挙げる。

一人で飛び出していこうとする冬彦を心配した係長の亀山(大杉漣)は、嫌がる寺田寅三(松下由樹)を説き伏せ同行させる。

天真爛漫な言動をし、向かった公園では関係のない焼けたゴミ箱に興味を示す冬彦に、男勝りで口が悪く刑事課で煙たがられた過去を持つ寅三はいらいらを募らせる。

その夜、近所で火事が起きたと聞いた冬彦は現場へと飛び出していく。

焼け跡で冬彦は、焦げた麻ヒモと木くずの燃えかすを見つける。

それは、昼間に公園のゴミ箱にあったのと同じものだった。

管轄外のことに手を出すなと刑事課の古河祐介(手塚とおる)や寅三に諭され現場を後にする冬彦だったが、翌日から様々な場所に出向き、最近起こった火事に関する膨大な資料を収集し始める。

つき合わされた寅三は、冬彦の突飛な行動の数々に呆れ、亀山や事務の靖子(安達祐実)は各所と摩擦を起こすような冬彦の行動を非難する。

一方、資料の分析を終えた冬彦は昨夜の火事は放火だったと断言する。

しかも、連続放火事件だというのだ。

難解な用語を交えながらの冬彦の説明に、ゼロ係のメンバーは面食らうが、冬彦がやってみせた放火実験や、上層部から越権捜査を注意されたことで寅三が刺激され、ゼロ係は次第に事件の捜査に乗り出す。

出典:公式サイト

第1話の感想
男性 20代

今回もゆるい展開としっかりとした題材のおかげで丁度いいドラマに仕上がっていて面白く見ることができました。

小泉孝太郎さんのマイペースな感じが物語の中で面白さが出ていていいと思います。

脇役のキャストも良いので落ち着いて見ることができました。

しかし中山美穂さんだけ、あの役の似合わなさが目立ちました。

配役に対して疑問が湧きました。

いい展開になってきたのにそれを台無しにするような芝居の未熟さや外見の劣化、痛々しくて見るに堪えない感じでした。

次もあるなら中山さんはナシでお願いします

   

第1話の無料動画

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警視庁ゼロ係1|第2話

警視庁ゼロ係1|2話あらすじ

杉並中央署では、連続放火事件の捜査会議が行われていた。

冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は、お茶くみ係として捜査本部に来ている。

刑事課の古河(手塚とおる)が冬彦たちの手柄を横取りし、これまで犯人と目された人物ではなく、同じ工場で働く崎山(須田邦裕)が一連の放火の犯人だと発表する。

最後の放火だけは別の人物による犯行だとにらんでいた冬彦は、寅三が止める間もなく、突如議場の前方に向かい、そう発言する。

しかし、そこに鑑識の青山(六角慎司)が登場し、事件で火付けに使用されたファイヤーボールが全て同じものだったと告げた。

驚く冬彦だったが、刑事たちに囲まれしぶしぶ捜査本部を後にする。

ゼロ係に戻った2人は、迷子の女の子を家に連れ帰る役目を引き受け外に出る。

家の前に来たところに、父親が帰宅する。

続けて母親も家に戻ってきたところで、夫婦げんかが始まってしまう。

お互いに責任をなすりつける様に業を煮やした寅三は2人を叱り飛ばす。

寅三の勢いに触発された冬彦は、寅三を連れて最後の放火で死亡した・中曽根(國本鍾建)が所属していた暴力団・赤龍会の事務所へ向かう。

冬彦はいきなり組長の南郷(大浦龍宇一)に、中曽根を殺したのはあなただと言い放つ。

証拠がない、と相手にもしない南郷だったが、その発言から冬彦は崎山の作ったファイヤーボールで南郷らが中曽根を殺した可能性に気付く。

その夜、また放火事件が発生した。

冬彦と寅三が現場に駆け付けると、そこにはファイヤーボールの燃えかすと南郷の死体があった。

翌日、ゼロ係に副署長の谷本(石丸謙二郎)らが訪れ、越権捜査を厳しく注意する。

そのことで険悪なムードになるゼロ係の面々だったが、そこに昨日家まで連れて行った女の子とその両親が現れる。

昨日の礼を言われたことで、ゼロ係の雰囲気が和むが、そこに女の子が拾ったというあるものが差し出された。

それが事件に繋がるものであると気づいた冬彦らゼロ係のメンバーは、拾ったという公園へ急ぐ。

出典:公式サイト

第2話の無料動画

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警視庁ゼロ係1|第3話

警視庁ゼロ係1|3話あらすじ

今日もゼロ係のメンバーは、市民からの相談事に対応していた。

嬉しそうに仕事を割り振る小早川冬彦(小泉孝太郎)によって、桜庭(木下隆行)と理沙子(原田夏希)は壁の落書きを消しに、寅三(松下由樹)は冬彦と共にコンビニの前にたむろしている若者を追い払いに出かけることになる。

現場へ到着し、寅三が店長の今西(モロ師岡)に話を聞いている間に、冬彦は若者たちとすっかり打ち解け、寅三を呆れさせる。

するとそこへ古河(手塚とおる)ら刑事課の面々が到着。

たむろしていた高校生の1人・神崎(松島庄汰)が、殺害事件の参考人だといい古河らに半ば強引に連行されてしまう…。

取り調べを開始するも、「もしも逃げたらそれが犯人という何よりの証拠」とう古河の考えで早々に帰された神崎。

しかし、学校へ送り届けた冬彦と寅三の目の前で、教師の福沢(金子昇)や森村(相島一之)達は彼に退学を言い渡す。

学校のイメージを重視する教師らを冬彦は短絡的だと批判するが、処分を覆すことはできなかった。

翌日、桜庭と理沙子が先日消したはずの落書きが上書きされているとの相談を受けていると、ゼロ係に弥生(岸明日香)が飛び込んできて…。

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第3話の無料動画

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警視庁ゼロ係1|第4話

警視庁ゼロ係1|4話あらすじ

なんでも相談室(通称:ゼロ係)に、お似合いの仕事“迷い犬探し”が舞い込んでくる。

珍しく桜庭(木下隆行)がやる気を出し、率先して捜索に乗り出す。

小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)はその犬と親しくしていた少女・莉子(矢崎由紗)が住むヌクイ自動車社長・温井(佐野史郎)の家を訪ねる。

当初は犬のことだけを尋ねていた冬彦だったが、持ち前の洞察力で莉子の母・穂乃香(赤間麻里子)の動揺やおかしさを見抜き、莉子が誘拐されたのでは、と言い当てる。

その後、報告を受けた捜査一課のメンバーが続々と温井家に到着。

特殊な機器などを取り出し捜査の準備を始める彼らの姿に、冬彦は目を輝かせる。

ちゃっかり捜査に加われることになった冬彦だったが、そこへ再び犯人からの電話が鳴る。

犯人から「娘の命の値段は自分で決めろ」と告げられ、1億円を用意し指定された受け渡し場所へと向かう。

その周辺で、刑事課の古河(手塚とおる)らと共に身を潜める冬彦と寅三。

しかし冬彦は、なぜ犯人が、極めて成功率の低い『誘拐』をしたのか疑問に思っていた。

そんな中、約束の時刻を迎えるが、犯人は現れない…すると再び犯人からの連絡が入り「1億円で済ませる気か」と問われた温井は、秘書の真歩(木下あゆ美)に追加で1億円の手配を指示する。

心臓病を患っている娘は決まった時刻に薬を飲まなくてはならないため、タイムリミットは残り6時間。

温井は2億円を持って、新たに指定された受け渡し場所へ向かうが…。

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警視庁ゼロ係1|第5話

警視庁ゼロ係1|5話あらすじ

中年女性が殺害される事件が発生し、偶然その話を聞いていた冬彦(小泉孝太郎)は、さっそく現場を訪れ状況を確認する。

刑事課の古河(手塚とおる)らには相変わらず疎まれるが、翌日の放置自転車撤去の仕事中にも、こっそり抜け出して聞き込みに合流。

被害女性が懇意にしていたという喫茶店店長・太田文平(金井勇太)に話を聞き始めるが、追いかけてきた寅三(松下由樹)に連れ帰られてしまう。

すると2人のもとに、事件当日の夜に現場付近でナイフを持った男を見たという主婦がやって来る。

彼女から詳しく話を聞いた冬彦は何かに気付き「夜になればその男の正体が分かる」といい、夜まで待つことにするが…。

事件当時、被害者の中年女性が若い女性向けのコートを着ていた点に寅三が疑問を抱き、彼女の夫・利根川和明(山崎銀之丞)と娘の仁美(筒井萌子)に話を聞きに行く。

するとやはりそのコートは仁美が母親に譲ったものだった…。

仁美が元恋人の恩田浩(内村遥)からしつこく復縁を迫られていると聞き、冬彦と寅三はすぐに恩田の職場へ向かうが…。

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警視庁ゼロ係1|第6話

警視庁ゼロ係1|6話あらすじ

ゼロ係に、遊園地の行列に度々割り込みをする中年女性3人組の客を注意してほしいとの通報が入り、さっそく寅三(松下由樹)と共に現場へ向かう冬彦(小泉孝太郎)は、久しぶりの遊園地にどこかワクワクしていた。

程なくして3人組を見つけた冬彦と寅三が注意をするが、冬彦が3人に気に入られてしまい、一緒にメリーゴーランドに乗るハメに。

呆れる寅三に向かって、冬彦がメリーゴーランドから笑顔で手を振る。

乗り物が停止し、客が降りようとしたが、なぜかメリーゴーランドが再び動き始めた。

戸惑う乗客に、担当の係員・徳丸孝則(武野功雄)が、「降りようとしたら爆弾が爆発する!」と叫びメリーゴーランドに乗っていた乗客は、一気にパニック状態に陥る…。

刑事課や鑑識課、爆弾処理班も到着する中、犯人に操られている徳丸に新たな指示が。過去に犯した罪を懺悔すれば、解放するという。

最初は戸惑っていた乗客らだったが、次第に不倫や万引きなどの罪を1人1人告白し、次々と乗り物の外へ出ることを許されていった。

しかし、恋人の安永珠代(小沢真珠)と来ていた金村誠一(袴田吉彦)だけは、何を懺悔しても解放されない。

爆弾騒ぎをテレビで見ていた本条靖子(安達祐実)は、人質として映り込んだ金村の姿に…。

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警視庁ゼロ係1|第7話

警視庁ゼロ係1|7話あらすじ

小早川冬彦(小泉孝太郎)は家に帰る途中、元刑事の佐藤圭作(徳井優)に声をかけられる。

自らが関わっていた7年前の殺人事件が解決したことになっているが、冤罪だと独自に捜査を続けていたという。

そして、同様に冬彦が事件に疑問を持ち、調べていたことを知り、冬彦の持つ情報を教えてもらうために訪ねてきたのだ。

冬彦はレポートを提出した島本(団時朗)が再捜査すると約束し、口外しないよう命令されていたが、佐藤の真摯な姿勢に心を打たれ、「独り言ならいいよね」と内容を語り始める。

その夜、何者かに電話をした佐藤の背後に怪しい影が忍び寄り…

翌朝、偶然道で寅三(松下由樹)と出会った冬彦は、事件現場を通りかかり思わず覗き込んだ冬彦の視線の先には、佐藤の遺体があった。

死んだ佐藤は、7年前の事件の犯人として逮捕された小原茂樹(内田健介)の娘・夏音(川島鈴遥)と暮らしていた。

遺体を確認し、刑事課の古河(手塚とおる)に自殺だと告げられると夏音は崩れ落ちてしまう。

その様子を見ていた冬彦は島本を訪ね、7年前の事件は自分が解決する決意する。

これまでと違う冬彦の様子に気圧されたゼロ係の面々は、捜査を始めるがその矢先、副署長の谷本(石丸謙二郎)からゼロ係の廃止が告げられた…。

冬彦たちは事件を無事解決に導くことができるのか?

そして、ゼロ係は本当になくなってしまうのか…

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第7話の無料動画

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気になる方は、各話のあらすじと共にチェックしてみて下さい♪

ドラマ『警視庁ゼロ係2』あらすじ

警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こしたり、お払い箱になった人材の放置部署。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“0係”と揶揄されている。

その仕事は所轄の刑事課や生活安全課が対応するには煩わしい些細な通報や苦情、クレーム、面倒なもめ事に対応するための雑用係だ。

そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦がバディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三。

まったく噛み合わない2人と、ゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!

出典:公式サイト

ドラマのおすすめポイント!

  • 空気が読めないキャリア警視と、男気あふれるベテラン刑事のでこぼこコンビと、個性的な仲間のメンバー達によって様々な難事件を解決に導く痛快ストーリー。
  • 小泉さんの演技がキャラの個性を十分に表現されていて、シーズン2はパワーアップしている。今回のストーリーでは寅三の優しさもみどころ。脇役の俳優陣もいい味をだしており、素直に楽しめる作品。
  • KYな性格なものの、なぜか憎めない愛らしさがある小早川警視が、洞察力でさまざまな事件を解決に導く。小泉孝太郎さんにぴったりのはまり役。小早川の家庭菜園にも注目だ。

警視庁ゼロ係2|第1話

警視庁ゼロ係2|1話あらすじ

世間知らずのキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)や口の悪いベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)など、厄介払いされたメンバーが集められている杉並中央署の「なんでも相談室」は、“ゼロはいくつかけてもゼロ”、役立たずは何人いても役に立たないという意味で“ゼロ係”と揶揄されている。

ある日、冬彦はオリンピック競技場建設予定地で、3つのボタンの仕掛けが施された首吊り遺体の第一発見者となる。

テレビ中継で警察の防犯対策に苦言を呈すなど、相変わらず空気の読めない冬彦は捜査に立ち合おうとするが、同期の捜査一課の警視・伊達春馬(駿河太郎)に追い出されてしまう。

捜査の結果、遺体は不動産会社勤務の富田信二(遠山俊也)で、3つのボタンはどれを選んでも必ず吊るされるようになっていたことが判明する。

そんな中、杉並中央署の副署長に元公安部・参事官の警視正、氷川小百合(若村麻由美)が着任。

スポーツカーで颯爽と現れた小百合は、ゼロ係の係長・亀山良夫(大杉漣)と旧知の仲だというが、杉並中央署へ異動になった理由は不明…。

だが小百合には、かつて総理大臣だった沢村和男(小林稔侍)暗殺事件を未然に防いだ過去があった。

一方、冬彦は富田の殺害方法が作家・風間輝樹(村杉蝉之介)のデビュー作『真夏の生贄』に酷似していることに気づき、寅三と共に編集部へ。

当の風間は犯人に心当たりはないというが、小説通りに進めばあと2人、電気椅子と薬物による白骨化で犠牲になる可能性が浮上。

そこで、捜査本部へ乗り込んだ冬彦は、模倣犯説を進言するが相手にされず、快楽殺人犯の線で捜査は進むことに。

ところが、小百合の権限で急遽冬彦に特別捜査権が認められる。

その直後、小説通りに電気椅子による第2の殺人が起こる!

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警視庁ゼロ係2|第2話

警視庁ゼロ係2|2話あらすじ

連続殺人事件の容疑者として、殺害された小説家・風間(村杉蝉之介)の担当編集者である岡崎(忍成修吾)が浮上する。

捜査本部が岡崎の身柄確保に急ぐ中、小早川冬彦(小泉孝太郎)たちは、ゼロ係の存続を懸けて独自に捜査を開始!

そこで岡崎の悲しい過去が明らかに…。

冬彦は風間の著書に、岡崎の過去とリンクする小説があることに気付く。

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警視庁ゼロ係2|第3話

警視庁ゼロ係2|3話あらすじ

オリンピックの警備補助班となったゼロ係の小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)は、ひょんなことから生放送の情報番組で、女優・菅野留美子(財前直見)とアイドル・坂巻奈々(増田有華)のグルメレポート対決を見学することに。

ところが、自らアラビアータを選んだ奈々が、口に含んだ瞬間に苦しみ出し、死んでしまう。

冬彦は何らかの方法で犯人が奈々にアラビアータを選ばせたと睨むが…。

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警視庁ゼロ係2|第4話

警視庁ゼロ係2|4話あらすじ

寺田寅三(松下由樹)は、小早川冬彦(小泉孝太郎)らゼロ係のメンバーからプレゼントされたミステリーバスツアーに参加する。

道中、隣席の岡野誠司(河相我聞)といい雰囲気になるが、ツアーガイドの池澤貴梨子(小林涼子)が突然乗客を人質に取り、自分が勤める東和観光の本社に2億の身代金を要求!

一方、冬彦は自殺だと思われる首吊り遺体に疑念を抱き、独自に捜査を開始する。

ある情報を掴み東和観光に辿り着くが…。

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警視庁ゼロ係2|第5話

警視庁ゼロ係2|5話あらすじ

毒矢による連続殺人事件が発生!

吹き矢には猛毒が使用されていたが、犯人のDNAは検出されず…。

被害者の男性たちに共通点がなく、無差別殺人の可能性が浮上する中、被害者家族のケアにあたっていたゼロ係の小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)は、被害者の妻たちにある共通点を見つける。

さらにネット上に、夫の不満ばかりを書き連ねた、女性専用サイト「ゲス・ノート」を発見した冬彦は事件との繋がりを疑い…。

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警視庁ゼロ係2|第6話

警視庁ゼロ係2|6話あらすじ

ファミレスで客を人質に取った立てこもり事件が発生!

ゼロ係の小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)も捜査への参加を許される。

犯人からの要求は「身代金3億円と半径3キロ以内の停電」

冬彦は犯人の停電の要求に違和感を覚えるが…。

一方、寅三は人質となった病気の少年のために、母親に扮して薬を届けることに。

そこへ犯人から新たな要求が!

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警視庁ゼロ係2|第7話

警視庁ゼロ係2|7話あらすじ

沢村元総理(小林稔侍)の特命で、小早川冬彦(小泉孝太郎)が書いたZレポートを基に、10年前の「沢村総理暗殺未遂事件」の真相を追うことになったゼロ係。

冬彦たちは、公安時代に暗殺を阻止した副署長・氷川小百合(若村麻由美)と共に、凶弾に倒れた長田幹事長の娘・長田瞳をはじめ、関係者への聞き込みを開始する。

すると、不自然な点が次々と浮かび上がり…。

そんな中、当時を知る関係者が刺殺される事件が発生する!

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警視庁ゼロ係2|第8話

警視庁ゼロ係2|8話あらすじ

10年前の「沢村総理暗殺未遂事件」の真相を追うゼロ係だったが、桜庭勇作(木下隆行)と亀山良夫(大杉漣)が何者かに襲われ、極秘捜査は中止、ゼロ係は解散に追い込まれる。

だが、小早川冬彦(小泉孝太郎)と寺田寅三(松下由樹)は、ある手がかりを掴み…。

果たして、事件の真犯人とは?

そして、ゼロ係の運命は!?

それぞれの想いが交差する中、衝撃の真実が明かされる!

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ドラマ『警視庁ゼロ係3』の動画を全話無料視聴

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それぞれの検索結果をまとめましたので、あらすじと一緒にご覧ください!

ドラマ『警視庁ゼロ係3』あらすじ

警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されている。

そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)がバディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)。

昨年、10年前の総理大臣暗殺未遂事件の真相と、その元総理大臣が犯した50年前の殺人事件を暴くという、前代未聞の大手柄を挙げたはずの冬彦とゼロ係のメンバーだったが、世間的にも警察内部的にも、彼らの名前と功績は抹消され、何の表彰も昇進も栄転もなかったのだ。

相変わらず2020年に開催される東京オリンピックに向けての警備強化班の任務についているゼロ係。

内容も相変わらず、競技予定地の掃除や放置自転車の撤去、近隣住民の苦情処理など、およそ警察の仕事とは思えない雑用もこなさなければならない。

忙しい毎日を送っているはずのゼロ係だが、実際にまともに職務にむかっているのは冬彦ぐらいで、寅三は嫌々冬彦の世話、桜庭(木下隆行)はカレーメニューの研究、文平(戸塚純貴)はネットゲームに熱中し、靖子(安達祐実)はそんな面々を罵って毎日を過ごしていたが・・・。

年齢も性格も階級も全く違う冬彦と寅三の“迷コンビ“とゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!

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ドラマのおすすめポイント!

  • 警視庁杉並中央署の中で役立たずとされ、「ゼロ係」と呼ばれるメンバー。その一員の小早川冬彦と寺田寅三のコンビを中心に、数々の事件に挑む。ゼロ係の個性的なキャラクターにも注目。
  • 今期から片岡鶴太郎が新係長を演じ、新しい雰囲気とともに、ますます面白さがましている。大杉漣と小泉孝太郎演の作中でのやりとりもみどころの1つだ。
  • 空気は読めないが、頭のキレが抜群の冬彦と、有能で男勝りの寅三のコンビが、数々の難事件に挑む。前作に引き続き、名コンビやりとりに注目。

警視庁ゼロ係3|第1話

警視庁ゼロ係3|1話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は、ビニールで全身を巻かれた女性の絞殺体を発見する。

同じ手口の被害者は今回で3人目。

全員が右手の小指を切断されていた。

ゼロ係にもたらされたある情報筋により、全員が精神科医・実相寺(嶋田久作)の関係者と分かり、実相寺は逮捕されるが、同じ手口の新たな犠牲者が出て…。

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警視庁ゼロ係3|第2話

警視庁ゼロ係3|2話あらすじ

逮捕された精神科医・実相寺(嶋田久作)が冬彦(小泉孝太郎)に予言した通り、5人目の犠牲者が出た。

これまで同様に、遺体はビニールで巻かれ、右手の小指が切断されていた。

冬彦は、遺体に巻かれていたビニールのある特徴から、逮捕前の3件が実相寺の犯行で、他2件は模倣犯による犯行と考える。

一方、キャリア管理官・金田一(平岡祐太)は、犯人は実相寺ではなく、警察が誤認逮捕をした可能性を指摘するが…。

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警視庁ゼロ係3|第3話

警視庁ゼロ係3|3話あらすじ

神奈川県の湖畔で発見されたウエディングドレスを着た女性の遺体は、エンバーミングという防腐処理がされていた。

冬彦(小泉孝太郎)は金田一(平岡祐太)に事件を調べさせてほしいと訴える。

そんな中、冬彦と寅三(松下由樹)は公開捜査のテレビ番組に出演。

記憶喪失で身元を知りたいと番組に出た本間(赤井英和)の自宅から生放送中に遺体が見つかる。

だが、本間は「何も思い出せない」と話し…。

一方、冬彦らが捜査を進める中、なんでも相談室にココリコの田中直樹(本人)がやってくる。

「池の水ぜんぶ抜く」という番組の収録を控えているが、困りごとがあるのだという。

冬彦はKYな発言をしながらも番組の依頼を引き受け、靖子(安達祐実)、桜庭(木下隆行)、文平(戸塚純貴)が警備と池の掃除を手伝うことになり…。

池の水をぜんぶ抜いたら、事件が解決!?

池掃除と殺人捜査が思わぬ所で結びつく。

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警視庁ゼロ係3|第4話

警視庁ゼロ係3|4話あらすじ

「孫が誘拐された」とゼロ係に通報があり、冬彦(小泉孝太郎)が千恵子(岩本多代)の元へ駆け付ける。

だが、千恵子は認知症で、夫の国夫(伊東四朗)は「孫は出かけているだけ」と説明する。

一方、ゼロ係に相談に来た新聞記者・笹村の娘が行方不明となった。

笹村はいじめ記事の誤報で新貝という男から恨みを買い、「娘が生まれたら殺す」と脅されていた。

ゼロ係は笹村の娘と新貝を捜し始めるが…。

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警視庁ゼロ係3|第5話

警視庁ゼロ係3|5話あらすじ

女性連続失踪事件に新展開!

2体目のウエディングドレス姿の遺体は、またも冬彦(小泉孝太郎)が「ゼロ・レポート」に書いた失踪者だった!

冬彦は金田一(平岡祐太)に連続殺人事件だと主張し、警視庁の初期捜査の過ちを認めるよう訴えるが…。

一方、ゼロ係は慰安旅行で温泉へ!

すると、露天風呂で全裸の女性がうつぶせで浮いていた!

殺人事件として冬彦は寅三(松下由樹)と捜査を進めるが…。

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警視庁ゼロ係3|第6話

警視庁ゼロ係3|6話あらすじ

有名作家の加賀美(佐戸井けん太)が書斎で死亡した。

死因は毒物による中毒死で、コーヒーからトリカブトの毒が検出された。

カップから妻の紗耶、マネージャー、家政婦の3人の女性の指紋が見つかった。

夫より30歳年下の紗耶は毎月200万円の小遣いをもらっており、マスコミから遺産目当ての殺人犯扱いをされる。

紗耶は自ら記者会見を開き、結婚は「お金目当て」と開き直った上、「犯人を知っている」と驚きの発言をして…。

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警視庁ゼロ係3|第7話

警視庁ゼロ係3|7話あらすじ

3人目のウエディングドレス姿の遺体が発見され、これで冬彦(小泉孝太郎)がゼロ・レポートに書いた行方不明者は全員殺害された。

杉並中央署に神奈川県警との「ウエディングドレス連続殺人事件」合同捜査本部が設置された。

3人目も前の2人同様、10年前の未解決殺人事件と同じ防腐剤でエンバーミングされていた。

だが、冬彦は解剖した湯川(石坂浩二)の話しぶりが引っかかり、娘の小夜子(有森也実)にも意見を求める。

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ドラマ『警視庁ゼロ係4』の動画を全話無料視聴

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ドラマ『警視庁ゼロ係4』あらすじ

杉並中央署では、副署長だった谷本敬三(石丸謙二郎)が念願叶って署長に就任した。

そこで乗り出したのが目の上のたんこぶだった生活安全課なんでも相談室、通称「ゼロ係」をオリンピック補助班の特別警備と称してお台場の何もない造成地に追いやること。

そこに設置された狭いプレハブ小屋での勤務に係長の横山建夫(片岡鶴太郎)、寺田寅三(松下由樹)、本条靖子(安達祐実)、桜庭勇作(木下隆行)、太田文平(戸塚純貴)は不満を隠しきれなかった。

しかし、警視でありながらゼロ係に配属されている小早川冬彦(小泉孝太郎)だけは大喜び。

なぜなら大好きなあるモノの栽培を気兼ねなくできるからだ。

ところが…その造成地の一角で見ず知らずの主婦と会社員が拉致られ拳銃で殺し合いをするという異常な殺人事件が起きた!

さっそく事件に首を突っ込む冬彦と付き合わされる寅三。

事件はいずれ広がりを見せ、冬彦にとって最大の敵となる“平成のヴァンパイア”との異名を持つ死刑囚の存在へとつながっていく。

シリーズ初の女性管理官の小田島龍美(斉藤由貴)、正義感溢れる警視庁刑事部長の前川俊也(吉田栄作)など新たな登場人物も加わる中、事件は警察組織を巻き込み謎は深まっていく。

“役立たず”“ゼロはいくつかけてもゼロ”、そんなゼロ係の彼らが事件の真相に真っ向から挑む!

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ドラマのおすすめポイント!

  • 前作から登場している谷本敬三が署長となり、ゼロ係のメンバーを僻地に追いやる。メンバーは不服ながも、警察組織ぐるみの謎に立ち向かう。新たな登場人物たちにも注目だ。
  • シーズンごとに種類が変わる冬彦の家庭菜園が、シーズン4では広い敷地で何が栽培されるのかが注目。その野菜をあしらった衣装も見どころ。
  • 登場人物の個性的なキャラクターがこのドラマの見どころ。寅三のため口、桜庭のカレーへの情熱、本条靖子と寅三の掛け合い、鶴ちゃんの暴れっぷりなどコメディ要素にも注目。

警視庁ゼロ係4|第1話

警視庁ゼロ係4|1話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の冬彦(小泉孝太郎)は迷い込んだ倉庫で、無関係な二人の人間を拉致監禁した上に殺し合わせる遠隔操作殺人事件の第一発見者に。

犯行声明などから「死神ピエロ事件」と呼ばれ、ワイドショーでMCや犯罪学者らが取り上げて大きな話題となる中、新たな被害者が…。

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警視庁ゼロ係4|第2話

警視庁ゼロ係4|2話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の桜庭勇作(木下隆行)が痴漢容疑で捕まった。

冬彦(小泉孝太郎)らが敏腕弁護士・松井綾子(雛形あきこ)に弁護を依頼するため裁判の傍聴へ行くと、痴漢冤罪を訴えて係争中の青木敬之(加藤満)が法廷で死亡。

青酸カリによる毒死と判明する。

青木を殺害したのは誰なのか?

そして、ゼロ係のメンバーにも信用されていない桜庭の疑いは、晴れるのか…?

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警視庁ゼロ係4|第3話

警視庁ゼロ係4|3話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係に芸人・永野(本人)がスキャンダル記事の掲載を阻止してほしいと相談に来た。

冬彦(小泉孝太郎)らが記者の福永(村本明久)に会うため、女優・千晶(杉本彩)のパーティーへ。

あっさり掲載を否定した福永は、翌日、遺体となって発見される。

捜査すると、襲われてから死亡するまで4時間もの空白の時間がある上、容疑者たちにはアリバイがあり…。

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警視庁ゼロ係4|第4話

警視庁ゼロ係4|4話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の寅三(松下由樹)に、捜査一課への異動の打診が来る。

喜ぶ寅三だが、冬彦(小泉孝太郎)のことを心配し即答できない。

そんな中、人気お笑いコンビの1人が舞台中に相方からツッコまれたところで死亡する事件が続く。

急に相方を失って落ち込む様子を見た寅三は、残していくゼロ係の仲間たちの姿に重ねて、さらに心が揺れるが…。

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警視庁ゼロ係4|第5話

警視庁ゼロ係4|5話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の冬彦(小泉孝太郎)らは、杉並南署の署長・広瀬昌平(中田春介)や民児党の葛城健三(阿南健治)が登壇する防犯イベントに参加する。

後日、広瀬が刺殺体で発見され、ダイイングメッセージが残っていた。

5年前に広瀬が逮捕した半グレ・井藤大樹(山口翔悟)が容疑者として確保されるが、冬彦は疑問を覚える。

そんな中、ゼロ係にオネエたちが相談に訪れ…。

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警視庁ゼロ係4|第6話

警視庁ゼロ係4|6話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係に「遊んでいる子供がうるさい」と苦情の電話が入り、冬彦(小泉孝太郎)らが現場に向かうが子供の姿はない。

その頃、ゼロ係に田崎新太郎(大和田伸也)が現れて横山(片岡鶴太郎)と靖子(安達祐実)を人質に立て籠り、署内に爆弾を仕掛けていた。

田崎はネット中継で、ある事件の真相を知りたいと語るが、衝撃的な情報が次々と寄せられ…。

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警視庁ゼロ係4|第7話

警視庁ゼロ係4|7話あらすじ

「なんでも相談室」に捨てられた子犬を連れた女子高生・向井葵(糸瀬七葉)が訪れる。

犬と話せる桜庭(木下隆行)をはじめ、冬彦(小泉孝太郎)らは子犬を歓迎。

ゼロ係の対応が嬉しかった葵は、また来ると言っていたが、神沼洋(中野裕太)の犯行と思われる遺体で発見される…。

寅三(松下由樹)は神沼の言動から警察内部に協力者がいると考え、管理官の小田島(斉藤由貴)へ疑いの目を向ける。

さらに冬彦は神沼が起こす連続殺人の理由に気付き、前川(吉田栄作)に今までの事件の共通点を伝えるが…。

そんな中、神沼の犯行と思われる新たな事件が発生し…。

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警視庁ゼロ係4|第8話

警視庁ゼロ係4|8話あらすじ

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」、通称ゼロ係の冬彦(小泉孝太郎)らは神沼洋(中野裕太)の模倣犯を追い詰めた。

しかし、取り逃がした上に寅三(松下由樹)が刺され、意識不明の重体に。

一方、捜査本部は模倣犯の存在を否定しゼロ係に捜査を禁じるが、密かに捜査を進め真犯人を特定。

冬彦からその意外な人物を知らされた刑事部長の前川俊也(吉田栄作)は、内密に捜査を進めるよう指示するが…。

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ドラマ『警視庁ゼロ係 出張捜査スペシャル』の動画を無料視聴するために、無料動画サイトの検索結果を紹介します!

無料視聴したい方は、あらすじと一緒にご確認下さい。

ドラマ『警視庁ゼロ係 出張捜査スペシャル』あらすじ

KYなキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)や、男勝りで口の悪い寺田寅三(松下由樹)など、厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」通称ゼロ係に、6歳の男の子・下柳優太(鳥越壮真)が訪ねてくる。

「おじいちゃんちに行きたくない」のだという。

優太の父親が営んでいた工場の従業員・井上美優(小野真弓)に事情を聞くと、父は2週間前に病死、母は6年前から行方不明で、静岡にある大企業の会長で祖父の龍神剣一郎(浜田晃)に引き取られることになっていた。

ところが龍神は冬彦らとテレビ電話で話している最中、突然意識を失い絶命してしまう。

調べを進めるうちに、冬彦は以前調べた龍神家の言い伝えを思い出す。

静岡県須那郡の龍神家を中心にした一帯では江戸時代から怪事件が続き、人々はそれを“龍神の呪い”と呼んでいたのだ。

もしや龍神の死も呪いなのか…?

謎が謎を呼ぶ奇妙な難事件にゼロ係が挑む!

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ドラマのおすすめポイント!

  • 杉並中央署の「なんでも相談室」にやってきた6歳の男の子。その子の家系に次々と不可解な事件がおこる。呪いのせいか、事件なのか、謎にみちた難事件に挑むゼロ係たち。
  • 前半は犬神家を思い起こさせる内容だったが、ギャグ要素が濃くなっており、面白い。なんでも相談室の落ちこぼれメンバーたちが、奮闘するところがこのシリーズのみどころ。
  • スペシャル版でも孝太郎警視と松下寅三先輩の絶妙な掛け合いが健在。男勝りな寅三先輩の涙を見守る孝太郎警視の表情がみどころ。鶴ちゃんの金田一耕助も良い味を出しています。

警視庁ゼロ係 出張捜査スペシャル|第1話

警視庁ゼロ係 出張捜査スペシャル|1話あらすじ

KYなキャリア警視・小早川冬彦(小泉孝太郎)や、男勝りで口の悪い寺田寅三(松下由樹)など、厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署「なんでも相談室」通称ゼロ係に、6歳の男の子・下柳優太(鳥越壮真)が訪ねてくる。

「おじいちゃんちに行きたくない」のだという。

優太の父親が営んでいた工場の従業員・井上美優(小野真弓)に事情を聞くと、父は2週間前に病死、母は6年前から行方不明で、静岡にある大企業の会長で祖父の龍神剣一郎(浜田晃)に引き取られることになっていた。

ところが龍神は冬彦らとテレビ電話で話している最中、突然意識を失い絶命してしまう。

調べを進めるうちに、冬彦は以前調べた龍神家の言い伝えを思い出す。

静岡県須那郡の龍神家を中心にした一帯では江戸時代から怪事件が続き、人々はそれを“龍神の呪い”と呼んでいたのだ。

もしや龍神の死も呪いなのか…?

謎が謎を呼ぶ奇妙な難事件にゼロ係が挑む!

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ドラマ『警視庁ゼロ係5』の動画を全話無料視聴

ドラマ『警視庁ゼロ係5』をYoutubeやニコニコ動画などの無料動画サイトの検索結果を、あらすじと共にまとめました!

ドラマ『警視庁ゼロ係5』の動画を無料視聴したい方は、ぜひ参考にして下さい。

ドラマ『警視庁ゼロ係5』あらすじ

本作は、警察小説・時代小説を多く生み出した作家・富樫倫太郎の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)をドラマ化したもので、連続ドラマとしては、金曜8時のドラマ枠初のシーズン5となります。

厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署の「なんでも相談室」通称ゼロ係を舞台に、空気は読めないのに事件は読める“究極のKY刑事”小早川冬彦(小泉孝太郎)と、男まさりで口の悪いベテラン刑事の寺田寅三(松下由樹)の“迷コンビ”が、ゼロ係のメンバーと共に様々な難事件を解決していく物語です。

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警視庁ゼロ係5|第1話

警視庁ゼロ係5|1話あらすじ

ワイドショーの辛口コメンテーターが手足を縛られ、水たまりに顔を押し付けられ殺害された。

そして、遺体の周りには花が…。

冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)が現場に駆けつけると、管理官の保科玲(中山美穂)に出くわす。

玲は、冬彦の科警研時代の先輩だったが、なぜか冬彦と寅三に冷たくあたる。

その後、同様の手口で2件目の殺人が起き、またも花が…。

冬彦となんでも相談室は、辛口コメンテーター連続殺人事件を解決できるのか!?

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警視庁ゼロ係5|第1話の感想
男性・30代
小泉孝太郎演じる小早川を巡る不穏な空気からスタート。シリーズを見てないので中々入り込めないような気がするが、今後分かっていったりするのかな?松下由樹演じる寅三との漫才のようなやり取りは面白いな~笑。小早川の空気が読めない飄々とした雰囲気は読めないが、殺人事件はなかなかエグい。

名前の経緯を説明するぐたりは出来上がったコントだな笑。

お馴染みの居酒屋さんのくだりもコントのようだし、これが持ち味なのかな?管理官の小早川を探る感じはきっと縦軸として今後も続いていくのであろう。

コメンテーターの人たちはなんだか見覚えがあったりして面白い。

割と犯人にたどり着くのは早いかな?って思ったけど、二転三転して面白い。

寅三の過去もなかなか壮絶だし、殺人事件も起こるなど、ノリの軽い感じとエグい事件のバランスが独特だなと思いました。

事件が終わってないので今後も楽しみにしたいところですね。

女性・20代
久しぶりのメンバー集結なのにすでに冒頭からコメディ要素も満載で面白い!!会話の途中に可愛いイラストが出てくるのも注目出来ます!!!偉そうな態度のワイドショーの辛口コメンテーターが、何者かに殺害された。遺体の周りには花びらが手向けられていた。冬彦と寅三(とらみ)が現場に駆けつけてみると寅三の同僚がいて、口喧嘩を始めてしまう。

その時、科警時代の先輩だった管理官の保科が現れる。

冬彦へ質問をし回答していましたが、寅三が追加回答しようとすると「あなたには聞いてない」と対応が冷たい・・。

展開がすごく気になります!!!居酒屋店主役の「加藤茶」さんが元気に演技されていて身内でもないのに「お元気で良かった。」と思ってしまいました。

その間に次の事件発生!!!殺害手口が1件目と同じ・・・。

謎が深まり次の展開が気になる。

3件目の誤認逮捕によってバディは解消されてしまうのか?次回が楽しみ過ぎます!!!!

男性・30代
警視庁ゼロ係、ドラマが始まった瞬間からラブコメとか柔らかいドラマとは違い少し緊張感があるような、そんな演出で始まったこのドラマ、僕はあまり警察系のドラマはあまり見ないのですがしっかりと楽しみたいなと思いました。さぁ、今回の第一話、殺人事件が2件も起こり遺体の周りに謎に花が散りばめられていました。どういう風に捜査が進められていくのか少し楽しみで、少しドキドキしながら視聴していました。

そして、捜査のみでなく冬彦の周りの人間関係にもストーリー展開があり、次回からもとても楽しめそうな内容でした。

来週も楽しみにしたいと思います。

女性・30代
前シリーズまでの警視庁ゼロ係のメンバーのうち、桜庭の代わりにNON STYLE石田さん演じる大林夏彦が加わったものの、部署内の雰囲気や警視庁での扱いはそのままでした。コンシリーズで登場した中山美穂さん演じる管理官の保科と警視庁捜査一課警部の鬼塚は、ゼロ係とは対極のキャラクターで辛口の存在感を感じました。そんなゼロ係の冬彦がまたしてもテレビコメンテーターの殺人現場に呼ばれもしないのに臨場し、捜査本部にまで乗り込み、保科の策略に乗せられて独自の推理を展開するものの、保科が以前とは違い冷たくあしらう様子に悪意を感じました。

保科の態度にイラつく寅三をよそに、独自の視点で空気を読まずにマイペースに捜査を進める冬彦のキャラクターに、面白さと寅三との信頼関係が感じられました。

男性・30代
のらりくらありと長期にわたる人気作が見せる新たな展開が楽しみです。主人公である小泉光太郎さんと名前が似ていてる登場人物が出てきますが、その役者がノンスタイルの石田さんというのがナイスキャストだなと思います。なぜ石田さんなのか、今後の展開に注目しています。

あとはテレビ東京がここまで力を入れるシリーズなのでいつまで続くのかも期待の1つです。

相棒などのテレビ朝日の刑事物に負けない長いシリーズ化をと願っています。

女性・20代
警視の小早川冬彦と寺田寅三のやり取りが楽しみです。小早川のボケ感と寅三のツッコミというかタメ口が、パラーアップしていて欲しい。小早川警視の服装も次は何の柄になるのか気になります。ラッキーカラーの赤色は外さないで欲しい。事件の内容も重要で、どんな事件で、どのように解決に導いていくのか楽しみにしています。

ハラハラするような始まりと、誰が犯人か一緒に推理したいです。

小早川警視の鮮やかな解決が見られるのを楽しみにしています。

男性・30代
小早川警視の服の柄がベビーキャロットになっていました。ラッキーカラーが赤なので、次はなにかなぁってわくわくしていました。あらたに保科管理官として中山美穂さんが登場していて少し驚きました。

どんな雰囲気で役をされるのかととても興味があります。

保科は科警研時代の警視の元上司らしく、とても親しげです。

保科は何だか寅三に意地悪な感じでした。

業務の都合というより、嫉妬にも見えました。

事件はテレビのコメンテーターが殺され、次週に続くのですが犯人がわからないのでとても楽しみです。

動機は何なんでしょう。

気になります。

ゼロ係のみんなもとても個性的で癒されます。

係長の片岡鶴太郎や巡査長のノンスタ石田とかみんな見ていて楽しいキャストの方で、楽しみです。

女性・20代
小泉孝太郎さん演じる冬彦がおっちょこちょいで見てて笑えます。生活安全課は豪華キャストでそれぞれ個性が際立っていますね。安達祐実さん声のトーンを低くしているけど、コメディに寄せてて素敵です。

賑やかな一方、殺人事件は重たい感じですね..冬彦の推理がいい感じだと思ったけど、保科にこけ下ろされたのか〜。

冬彦のトレードマークはベビーキャロットみたいだけど、全身は派手すぎないか?まだ1話なのに虎三とバディ解消なんて、まだ相性の良さわかってないのに〜って思ってしまいました。

いい感じにコメンテーターを保護したのにまた殺人事件が起きてしまったなんて。

第1話の無料動画

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警視庁ゼロ係5|第2話

警視庁ゼロ係5|2話あらすじ

ゼロ係の管轄内で連続殺人事件が起き、コメンテーターの横川(小宮孝泰)の遺体が見つかる。

致命的なミスを犯した冬彦(小泉孝太郎)。

管理官の保科玲(中山美穂)との約束通り、寅三(松下由樹)は冬彦とのバディを解消する。

何も知らない冬彦は殺された3人が過去にアナウンサーの久保田(小手伸也)と共に同じ番組に出演していた事実を知る。

その一方、玲はネット上で犯行予告をしていたのが岡田(増田修一朗)であると突き止める。
出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 第2話の感想
男性・30代
前回の続き、非難される小早川を庇う寅三という構図は2人の絆を感じるし、コンビ解消という保科との約束を守ろうとする寅三だが、上司の横山が調べた保科の謎の過去、保科の目的が非常に気になる展開になっている。殺人事件の調査をしつつも漫才のようなやり取りをするゼロ係の面々が物語をライトにしてくれるので見易いとも言えるかな。買い物と行って送り出してくれる横山がさすが!過去の番組から真相に迫りつつあるものの、なかなか真相にはたどり着けない。

途中で居酒屋でのユルいやり取りがまた良い。

捜査一課も犯人にたどり着くが逃げられてしまう。

犯人かと思われた容疑者が自殺という展開がミステリーを加速させるのも良い。

小早川と保科のやり取りをゼロ係皆で見に行くのが良い。

生放送に乗り込む小早川と言い、中継しちゃうゼロ係のノリの良さが笑いをもたらしつつ、真相が軽やかに明らかになるのがスゴい。

アナウンサーの悪事がなかなかにヒドイ。

そこからの真犯人が明らかになるという展開は怒涛の勢いで、明らかになる真実も切ない。

寅三さんのグーパンチにはスッキリしました。

保科の行動が不穏で読みきれないので気になる。

女性・20代
寅三は冬彦へバディ解消を言えずにいた。ある時冬彦はテレビで幼い子供が溺死した事件を目にする。管理官としての影のある演技をする中山美穂のこれからの動向が気になる。

事件はどこへ向かっているのか?上司の横山は寅三に冬彦へついて行くように指示するが、寅三はバディ解消したことを伝えようとする。

「買い物ついでだ!!行け!!」と横山は気転をきかせ、寅三は冬彦へついて行く。

「事件なのか?自殺なのか?」展開が気になる。

居酒屋の店主として出演している「加藤茶」さんもドリフ時代のセリフを言ってくれてドラマ全体の温かさを感じる。

そんな中、殺害されたコメンテーターへ恨みを持つ犯人が遺体で発見される。

所々出てくる安達祐実の演技が面白い。

冬彦と玲の過去が気になる。

実はアナウンサーの久保田が犯人を殺害していた!!事件を解決する為のゼロ係の結束が素晴らしいです!!真犯人の過去が切なすぎる・・・。

次回も展開が気になる!!

男性・30代
連続殺人事件の次のターゲット予測を外した冬彦は捜査一課のメンバーから怒鳴られ、それに歯向かい怒鳴り返す寅三が保科との約束を守り冬彦との距離をとろうとする姿が印象的でした。そんな寅三の様子に違和感を感じ、保科管理官の経歴を調べ事情を聞く横山が、ふたりでの捜査が可能なように言い訳を準備して指示する上司の姿もこれまでとは少し違うものでした。寅三と保科との約束を知った冬彦、そしてゼロ係のメンバーが保科と直接対峙してのやり取りには、階級組織の警察の中にある仲間意識の結束の強さを感じさせました。

それと同時に、10年もの間の経歴が不明の保科が何を隠し、本当の狙いが何かも気になりました。

女性・30代
小早川がミスをしたためにバディを解消した寅三ですが、平静を装って「私は警視のお守りではない」と凛とした姿でいたのは、かっこいいと思います。でも何だか寂しそうでした。横山係長はとてもチーム想いで、嬉しいです。

偉そうぶったところがなくて、愛おしいです。

挿入曲の音楽が流れると胸が熱くなり応援したくなります。

事件はゲスいアナウンサーの犯行かと思いましたが、ADの女の人でした。

過去に姉と姪を自殺と事故で失っていました。

姉の自殺はこのアナウンサーや殺されたコメンテーターが原因のようです。

さらに殺人をしようとしている彼女を寅三が説得している姿も感極まりました。

熱血の寅三に惚れ惚れする第2話でした。

男性・30代
次々と殺人事件や自殺が重なりますが、その裏にはこんなに悲しい背景があったなんて・・・こどもが事故死したのを母親が犯人では?との疑惑をテレビのコメンテーターが流してしまい、誹謗中傷を苦に母親が自殺してしまった。そのニュースを伝えたコメンテーターが3人とも同じ溺死。これは父親が子供と母親の復習によって殺したんだろうなぁと思っていましたが、まさかの犯人疑惑の父親が自殺?と思っていたらまさかの他殺!辛口コメンテーターの人が犯人だったなんてびっくりです。

まさかの自殺した母親をインタビューの時に煽り、視聴率稼ぎをしようとしてたなんて最低ですね。

こんなに重い話でしたが終始ゼロ係が明るいので重くなく視聴できました。

カトちゃんと奥さんも一緒に出てるんですね。

殺人事件の残酷さとチームの明るさのギャップがすごいです。

キャストがこんなに豪華だとは知りませんでした。

次の殺人事件もエグい・・

男性・30代
さぁ、今回の警視庁ゼロ係は第2話です。前回の第1話の続きで連続殺人事件が続いています。僕はあまり警察とかのドラマを見ないのでどういう風にストーリーが展開されていくのか分からずとても楽しみにしていましたが、その期待をしっかりと超えてきて、とても楽しむことができ、ドラマにのめり込むことができました。

このドラマのいいところは事件に関することだけでなく人間関係など色々な要素が混ざり複雑になってストーリーが展開されていくところです。

来週の第3話もとても楽しみです。

警察という職業の良さというのもこのドラマを通じて知ることができていて、いいドラマだとかんじています。

第2話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第3話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|3話あらすじ

ゼロ係への依頼でフィギュアスケート大会に向かった冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)。

すると、フィギュアスケーターの逢沢莉穂(安藤美姫)が演技をしている最中に突如停電が起こる。

電気はすぐに復旧するがバックヤードでは、出番を待つ増田栞(八木アリサ)が何者かに殺されていた…。

冬彦たちはすぐにアリーナを封鎖し所持品検査をするも凶器は出てこず。

犯行時刻にアリバイのない松嶋大吾(桜木那智)が捜査線上に浮かぶが…。

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第3話の感想

男性 20代

今回はフィギュアスケートでのお話。

前回の話題は後々の伏線になっているのかな?安藤美姫さんがフィギュアスケート選手としての部分を発揮しつつ、演技にも挑戦しており、難しい役を頑張っていた印象。

今回は犯人として怪しい人物は分かっているし、トリックの一部も視聴者に分かりそうな展開ゆえにそこを警視たちが暴く展開になっている。

予想はつくのだが真の真相にたどり着くまで、相変わらず楽しい仲間たちとのやり取り、捜査一課との衝突を挟みつつ、軽やかに見せてくれた。

最後の犯人に訴えかえる寅三さんの表情、松下由樹さんの演技が光る場面だと思いました。

次は漫画家の話題!こちらも楽しみです。

女性 40代

冬彦の事件のひらめきと、KYなところがすごく面白い。

寅三の突っ込みも毎回冴えてると思います。

フィギュアスケートの事件の犯人は誰なのか?ゲスト出演している安藤美姫が何かを隠し持っていそうです。

安藤演じる逢沢がどんな展開になっていくのか?気になります。

毎週登場している加藤茶さん演じる居酒屋の店主さんも楽しみです。

居酒屋で最近は事件のヒントを得ることが多い冬彦・・・。

これからの解決方法も気になります。

ドラマに初めて出演している安藤さんの緊張感がテレビを通して伝わってきます。

監察官役の人達もコメディ要素満載で笑えます。

衝撃的な悲しい事実・・・。

逢沢が犯人だったけど、嫌がらせを受けてしまったことが原因だった!!「あなたは、自分に負けたんです。」心のこもった寅三の言葉がとても印象的で、今日の放送は少し切ないストーリーでした。

強がる寅三が可愛かった。

冬彦さんメディアに登場!!来週の保科との絡みも楽しみです。

男性 30代

管理官の保科から呼び出されて向かった現場で遺体を見た小早川が、遺体の脳を取り出された連続殺人事件との関連を指摘し表情を変え、捜査に加わることを否定していた保科が態度を変える様子が印象的でした。

その異様な殺人事件捜査に乗り出すのかと思いきや、ゼロ係に少女のフィギュアスケート観戦の付き添い依頼が舞い込み、会場に向かった冬彦と寅三のふたりが、会場で停電が起きていた間に出番待ちの増田栞が殺害される事件が起き、そちらの捜査を優先する展開は意外でした。

しかも、物証が出てこず、アリバイの有無を中心とした捜査となる中、冬彦の推理に基づく主張と保科が対立し緊迫する状況と、ゼロ係の部屋でほのぼのとしたやりとりが繰り広げられる状況とのギャップも面白く感じられました。

女性 60代

公園で脳がない女の人の死体が発見された。

保科管理官と、小早川警視は10年前のαレポートの事件の事を話しています。

脳がないって、どういう事件なんでしょうか?さて、今回殺されたのはフィギュアスケーターの増田栞。

増田は清純な国民的アイドルとして人気がありました。

しかし、実ははうらではライバルの逢沢莉穂に嫌がらせをしていました。

もう恨まれる要素が確定しますね。

逢沢がリンクの上で滑っている時に栞の遺体が発見されたのでアリバイがあるかと思ったのですが、逢沢がリンクに行く前に栞になりすましてアリバイ工作をしたことがわかります。

逢沢を安藤美姫が演じていて、フィギュアスケートの世界観がリアルに演じられていました。

さて、αレポートの件は次週以降のようで、とても気になります。

男性 30代

冬彦さんは毎回あの衣装なんですね。

まさかフィギアスケーター役で安藤美姫さんが出るとは思いませんでした。

最初を見るところ、安藤美姫さんが怪しいなと思いました。

けど、リンク上で殺せるわけないし…アリバイはあるけど、停電が起きたことと殺人は関係がありそう。まさかのしおりさんが性格が悪く恨んでいる人は多そうという証言。

犯人候補が増えそうです。

色々疑問が深まる中、ついに逢沢のアリバイが次々暴かれます!意外と巧妙な手口で驚きました。

まさかダウンを着てたのが逢沢だったとは!しかも氷でかたどった刃物で殺すとは。

嫌がらせは辛いですよね。

でもめげずに頑張って欲しかったです。

虎三さんの涙ながらのスピーチがよかったです。

女性 30代

刑事ドラマが数ある中で、このドラマはコメディタッチで進む中で、事件解決に向けて本格的な推理が展開されるその絶妙なバランスが魅力です。

出演者もそれぞれユニークで、一見主人公だけが「スーパー刑事」のようですが、そのユニークな同僚たちの能力が事件解決に生かされ、単純に「スーパー刑事だけが活躍するドラマ」ではないところが、このドラマが5シーズンも続いてきた魅力だと思います。

今シーズンから新しくチームに参加する石田さんがどんな能力を発揮してくれるのかも楽しみです。

第3話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第4話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|4話あらすじ

人気漫画「怪滅の八重歯」の作者・長谷川ヒロシ(林和義)が作業部屋で血を流して倒れているところを発見される。

しかし発見したアシスタントが背後から襲われ気を失っている隙に、血痕を残し長谷川の姿が忽然と消えてしまう。

出血の量から、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は既に亡くなっていると睨むが、その後、漫画の編集部宛に「長谷川を助けたければ、30億を寄付しろ」という書類が届く。さらに最終回のネームも届き…。

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第4話の感想
男性・30代
今回のストーリーは人気マンガを巡るストーリー。思い切り鬼滅の刃をネタにしてるのがある意味さすがだなと思った。消えた死体、謎めいた要求など少しずつ明らかになる真実、漫画家とアシスタントの関係や編集者、編集部を巡る表と裏の部分など明かされていく真っ黒過ぎる大人たちとそれに振り回された悲しき女性の真実…犯人役の武田航平さんは別作品で見るたびに別の表情を見せてくれるのがホントにステキな俳優さんだと思いました。

さらに、犯人を説得する松下由樹さんのラストシーンはやはり素晴らしい。

縦軸となる事件にも進展があり益々気になる展開ですね!!

女性・20代
血痕があるのに、遺体が消えたとはどうゆうことなのか?許可もされていないのにどこでも入っていく冬彦と、寅三の絡みも面白い。人気漫画先生は性格に問題があったのか?気になる。保科の的確なツッコミでさらにドラマが面白い。

色々気になる所がある中、遺体になってしまったはずの人気漫画家のネームが届く。

保科と漫画の編集長の迫力あるやり取りが見応えあります。

無料で配られた漫画には続編が続く予定だったのが完結していることに気づく。

そんな中、やすこはお見合いへ・・。

イケメンすぎて猫をかぶりながらも食い気味で笑えます。

相手は超マザコン!!耐えられなくなったのも笑えます。

毎週登場する居酒屋店主に癒されます。

人気漫画の作家が実はゴーストという事実!!結局人気漫画家の先生は遺体になってしまう。

真実がとても悲しいです。

冬彦あてのメールが後半に出てきて、次回も気になります。

男性・30代
管理官の保科が冬彦を捜査から外すと宣言しながらも、過去の未解決事件の話をしている最中に起きる事件に何かと理由をつけて捜査に加わることを認める展開は今回もどうでした。人気漫画家が作業場で襲われ、行方不明となる事件が起き、流血量から命の危機にあることを明言しながら淡々と捜査を進める冬彦と、人気漫画家の作品のファンを自称する横山や副署長の捜査とは関係のない動きが対照的でコミカルでした。焼死体まで発見される凶悪な事件の真相には、人気作家が生み出す作品に関わる人間関係があり、真犯人を追い詰めた冬彦と寅三の二人が謎解きと説得する姿が印象的でした。

女性・30代
今、話題の漫画「壊滅の八重歯」の作者長谷川ヒロシが血を流して倒れていました。何となく聞いたことがあるようなないようなタイトルですね?第一発見者の尾田というアシスタントが気絶して目覚めたら、遺体がなくなっている!そんなことが…。誰かが持ち去ったということですね。

犯人から、30億円寄付しろとか掲載される漫画「スキップ」を無料で配るようにと要求がきます。

実はこの漫画はアシスタントの原作を盗作したものだったのです。

そのアシスタントは自殺していて、兄の秋本が復讐をしていたのでした。

小早川と寅三が秋本を追い詰めた時、寅三の諭す言葉と徳永さんのエンディング曲が胸を熱くしました。

男性・30代
壊滅の八重歯は鬼滅の刃のコラージュでしょうか?ネーミングが絶妙ですね!遺体が消えるとは謎な事件です。遺体との引き換えに金銭を要求する犯人。先生のネームも届くから、編集社側はまだ生存していると思い、30億円を出スト警察と意見が食い違ってしまいました。

それにしても今日はいつもに増して小早川がダダ滑りしている感じがします…長谷川先生の身の回りの人間関係にヒントがありそうですね。

冨樫さんも怪しいけど、女性アシスタントも意味深でした。

間の話の靖子さんのお見合い話が面白かったです。

まさかのジェントルマン!けどまさかの超オタクのマザコン!顔はいいけど、嫌だな笑 真実は悲しいものでした。

妹さんの悲しみを晴らすための復讐だったんですね。

殺された富樫、長谷川先生はお金儲けのためにももこさんを利用したなんて許せない。

話の兄弟愛と今回の事件がリンクしていて感動的でした。

女性・20代
毎回、出てくる小早川警視の作成した過去のレポート、今回の内容と、警察組織上層部から特命を受けて、小早川警視の動きを止めようとしているような中山美穂さんとの今後の捜査でのぶつかり合いが楽しみです。小早川さんの科捜研時代の元上司で、小早川さんは慕っているような感じですが、中山さんは完全に潰しに掛かろうとしている感じで、小早川さんの独特のKY行動で、中山さんを翻弄して、謎のレポートに記された事件解決を、明るく楽しく刑事ドラマらしくない演出で、明らかにしてくれる事に期待しています。
男性 30代
今回の警視庁ゼロ係第4話はとても不思議な事件が起こります。漫画の作者が亡くなってしまったところを見つけたアシスタント、しかしながらアシスタントもまた、犯人に気絶させられてしまいます。アシスタントが気絶から直った後、なんと血を流して亡くなっていた作者が消えてしまっているのです。

ミステリー系ではよくあるような不思議な事件が起こり、これに立ち向かうは冬彦たち、僕も一緒にドラマを見ながら、犯人やトリックを考えてみましたが、全くわかりませんでした。

けれど、とてもドラマが面白くストーリー展開もいい感じで来週も楽しみになりました。

第4話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第5話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|5話あらすじ
ある日、杉並自然公園で金融業者で働く黒崎(笠原紳司)の刺殺体が見つかる。防犯カメラには、なんとナイフを持って、現場から立ち去る太田文平(戸塚純貴)が映っていた…。驚く冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)。

すると冬彦の元に文平から電話がかかってくる。

すぐさま発信元の駅の公衆電話に向かうがすでに文平の姿はなく…。

そこで謎のメモを見つける冬彦。

さらに押収した文平のパソコンから交際相手・工藤愛美(坂東希)の存在が浮かび上がり…。

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第5話の感想

男性 20代

小早川のノリがイマイチ分からないのは相変わらず。

今回は身内から犯人が!?という展開。ゼロ係である文平が犯人なのかという。

ローン会社は明らかに怪しい。

文平の交際相手?という女性は自殺したそう。

公衆電話のメッセージは気になるが、まるで自白するような発言の文平の真相が気になる展開。

さらなる殺人事件に奪われた拳銃という怒涛の展開には驚いた。

ヤミ金業者の当たり屋のやり方にはかなりムカつく。

文平が撃たれる展開にはかなり衝撃的すぎるがこれで終わらない感じがムンムン。

そして真犯人!!妹に会えてないのが伏線だったのか!!これには驚いた!!しかも文平生きてる!わずかなキーワードからやり取り出来るのが絆を感じる!皆演技派すぎる笑

女性 50代

杉並自然公園で刺殺体が見つかった。

防犯カメラにはナイフを持って立ち去る文平が映っていた。

驚く冬彦と虎三の元に文平からの電話がかかってくる。

本当に文平ちゃんが犯人なのか?文平ちゃんの発信源の公衆電話へ急いで向かうと既に文平の姿はなかった。

謎のメモを見つけた冬彦は文平のパソコンから、交際相手の存在を知る。

笑顔の下に悔しさを滲ませる冬彦が切ない。

文平の無実を必死で信じようとするゼロ係。

文平に一体何が起きたのか?寅三の必死な訴えが響きます。

シリアスな場面にもコミカルな場面が映るのも面白い。

管理官の保科より文平に発砲許可が降りて銃殺されてしまった!全ては橋本の指示だった。

射殺されたと思っていた文平が生きていた!良かった。

捜査本部の人間が犯人とは。素晴らしい演技で衝撃的な展開で驚きました。

毎週面白いので、次週も気になります。

男性 30代

公園で見つかった刺殺体の近くにあった防犯カメラ映像に、ナイフを持って現場を立ち去る文平が映っている衝撃的な事実がゼロ係に伝えられ誰もが動揺する中、冬彦の意外に落ち着いた様子には寅三ならずとも違和感を感じるものでした。

冬彦にかけられた電話の発信元を辿る中で、逃走する文平が対峙する冬彦と寅三に犯行を自供する展開も驚きでした。

文平が仕事上知り合った女性が事件の背景にあることが推測され、恨みを晴らそうとする文平にアッサリ保科が発砲許可の判断をする状況には、現職警官の事件関与に対する管理官の判断も感じられました。

その一方、事件の裏に隠された真犯人を炙り出すため、フェイクが仕込まれていたどんでん返しの展開が最も驚きでした。

女性 40代

αレポートって何でしょう。

保科管理官は10年の間に、何があったのでしょう。

さて、公園で発見されたご遺体を刺したのは文平?そんなはずないと信じています。

殺された被害者は貸金屋の黒崎。文平がかけた公衆電話の受話器に何か書いてあります。

工藤愛美の自殺した原因は借金かもしれません。

文平は自分で犯行を認めます。

安村という男が、拳銃で殺されました。安村は当たり屋グループの仲間。

当たり屋は児玉。

あら、文平、撃たれました!!えーっ、死んだの?文平は真犯人に操られていたんですね。

文平、生きてた!保科管理官と小早川警視が協力していました。

そして、みんな演技。

ひとりガチなのは、寅三。

文平はカッコいい終わりでした。

そして、また脳ミソのない遺体が、森の中で発見されます。

男性 20代

まさかの文平巡査長が犯人?!最初から怒涛の展開です。

付き合ってた彼女がいたのもびっくりですが、彼女が通行人との接触事故でつけ込まれ、度々金銭を要求されてた挙句に彼女が自殺とは激しめな展開です。

それにしても毎回思うのは警察たちが犯人を探す時、いつも走り回っていますよね。

車じゃだめなんでしょうか?そして文平さんが優しそうなので、絶対犯人じゃないと思ったらまさかの本人の自白に2人目を殺してしまった。

それでも虎三さんは文平をずっと信じて仲間だと思っていることろが泣けてきます。

3人目を殺そうとしたときに虎三さん・冬彦の前で射殺されて死亡してしまいました。

本当に最悪な事件は最悪の結末になってしまいましたね。

でもまさかの黒幕がいて、文平ちゃんが死んでいなかったどんでん返しにびっくりしました。

痛快でした。

すごいからくりですね。

まさか最初の愛美さんと妹の会話の超キモいラブレターの人が犯人だったとは…保科姉さんと協力して犯人を捕まえたのもよかったです。

女性 30代

今まで見たことのないドラマでしたが、シーズン5まで続いている大人気シリーズということで、見始めようと思っています。

小泉孝太郎さん演じる主人公のキャラクターがとても面白そうです。

また小泉さんの笑顔は見ているだけで癒されます。

きっとドラマにも小泉さんらしい温かい雰囲気が流れているのではないでしょうか。

また主人公を取り巻く人物たちも個性豊かなキャラクターなので、どんな掛け合いを見せてくれるのか楽しみにしています。

男性 30代
今回の警視庁ゼロ係第5話では杉並自然公園で金融業者で働く黒崎の刺殺体が見つかりました。

防犯カメラには、なんとナイフを持って、現場から立ち去る太田文平が映っていた。

これこそが警察系のドラマの真髄だなーなんて思いながら楽しくドラマを見ていました。

冬彦の元に文平から電話がかかってくる。

すぐさま発信元の駅の公衆電話に向かうがすでに文平の姿はなくて、そこで謎のメモを見つけます。

さらに押収した文平のパソコンから交際相手・工藤愛美の存在が浮かび上がってきます。

事件が謎に包まれていくのを頑張って解読していく姿がかっこよく、毎回痺れています。

来週も楽しみに待ちたいと思います。

第5話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第6話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|6話あらすじ

なんでも相談室への依頼でプロレス興行を訪れた冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)。

リングサイドで観戦していると悪役レスラーの村田(佐々木大輔)が必殺技である目つぶしの毒霧を放ったあと、対戦相手の阿久津(上野勇希)が苦しみだし、村田と共に倒れてしまう。

その後、阿久津は死亡、村田は意識不明の重体に。

毒霧には青酸カリが含まれていたことが判明し冬彦と寅三が捜査を始めると、二人は複数の人間から恨みをかっていたことがわかり…!

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第6話の感想

男性 20代

今回はプロレス回。

正直プロレスにまったく興味がない上に知らないので不安だったが、彼らのノリのおかげで普通に見れた。

お手伝いついでに鑑賞するも、目の前で殺人が起こる。毒霧にホントの青酸が入っていた。

被害者は多くに恨まれているようだ。

そこから明らかになるのは数々の裏側。

容疑者は浮かんだが明らかに作為的。

ゆいPさんのキャラは強烈(笑)しかしそこから別の道が浮かぶのはさすがだ。

ヒールレスラーのステキな一面、ステキじゃないか。

被害者が犯人というパターンは面白い。

寅三先輩、わりとノリノリ(笑)悲しき真相が明らかになるが、付き人の言葉は救いになったのかなと。保科管理管の謎も気になる。

女性 30代

冬彦の周りを気にしない性格で出ていてすでに面白い。

ゼロ係のプロレスを見る食いつきに笑ってしまった。

プロレスの再現がリアル。

そのリングで毒を利用して技を披露しようとした時に、事件が起きる。捜査1課に毎回冬彦と寅三が参戦して、意見するのが面白い。

プロレスラーの村田さんには恨みがある人達が沢山いた。

付き人の人にも何か訳ありな予感。

レスラーの阿久津にも色々ありそうです。

阿久津の性格最悪。

悪事をしていた問題を社長がもみ消してくれていた。

保科さんも捜査の指示が若干強引だと思います。

ゲストのゆいPの存在感が最高です。

捜査1課の取り調べの仕方は強引過ぎると思います。

恋愛相談に来て、仮想デートの時のゆいPの握力がスゴイ!!事件の犯人が一体誰なのか?気になります。

女優の松下さん、プロレス衣装が似合い過ぎる。

事件の真相は心優しいプロレスラーの悲しいエピソードだった。

次週の事件の内容も隅々まで気になる。

男性 50代

プロレス団体からの相談依頼を受け寅三と出向いた冬彦が、冗談か本気か分からない表情で「寅三先輩がリングに上がるのではないのですか?」と言い放つのが空気の読めない警視ならではのものに感じられました。

しかも、誘われるままリングサイドで観戦する様子は、警察官とは思えない緩さでしたが、試合中に起きた事件への対処が対照的でした。

悪役レスラーが使用する小道具に入れられた青酸カリの瓶がプロレス団体社長の車に置き去りにされていたことに違和感を感じた冬彦が真犯人の存在を疑い、独自の捜査に乗り出す様子はこれまで同様でしたが、管理官の意地悪な妨害が弱くなり、過去の事件の解決を図ろうとする意図も感じさせました。

女性 60代

寅三、ホントに口が悪いですね!かわいいですけど。

捜査一課の古河と話してるときのやりとりも面白いです。

プロレスが始まったけれど、タイガートラミは残念ながら見れませんでした。

凄い!プロレス、本格的です。

毒蜘蛛のカプセルの中に毒が?青酸カリが。

殺された阿久津はいろんな人から、恨まれていたそうです。

なんでも相談室にゆいぴーが来ました。

文平ちゃんのファンですか?警視殿の真相解明が始まります。

あれ、タイガートラミがでてきました。

犯人は村田の付き人かと思いきや、村田が犯人でした。

やっぱり徳永さんの曲もいいです。

警視殿は、今度タイガージェットトラミを要求してました。

面白い。

古河は意外といい人ですね。

保科管理官のことやオメガレポートのことを寅三に教えてくれました。

保科管理官のことが少しわかってきました。

男性 20代

プロレスの試合で死亡とは…タランチュラの必殺技怖いです。

いつも思うのですが、出ているキャストの皆さんとても豪華だなと思います。

コメディシーンでも余すことなく豪華でいつも楽しませてもらっています。

さくらちゃんまさかの文平狙いだったとは!文平さんには幸せになってもらいたいです。

犯人が被害者でもある村田選手だったとは驚きです。

虎三選手プロレス選手と互角に戦うとはすごいですね!犯行に及んだのは村田選手の優しい心からで、男の子を喜ばせたいからだったとは。

そのしょうごくんも村田選手を喜ばせたかったなんてお互い思いやってたのですね。

保科係長が闇深いです。悪い人には見えないのですが…

女性 30代

主演だから仕方ないでしょうけど冬彦と寅三が毎回捜査の主導権や物語の中心にいる回が多いのでたまには犯人に大御所俳優の器用で犯人が主役で冬彦と寅三が脇にまわる回があったらいいなと思います。

冬彦が毎回警視であることに捜査員が驚くパターンの浅見光彦シリーズ的な感じばかりなので、たまには冬彦が警視の力を使って捜査員を束ねる回があってもいいかと思います。

冬彦と寅三や他のキャストの恋愛話みたいなのもあればいいなと思います。

いつも寅三が怒ってばかりいるからたまには冬彦が寅三に怒るとかあったらと思います。

男性 30代
何でも相談室への依頼としてプロレス興行に訪れるシーンから始まる今回の警視庁ゼロ係第6話。

冬彦と寅三がリングサイドで感染をしていると悪役レスラーが必殺技である目つぶしの毒霧を対戦相手にくらわします。

そして対戦相手は村田とともに倒れて阿久津は死亡して、村田は意識不明の重体になってしまいます。

いきなりの展開過ぎて時間が飛んだのかと思いました。

そして普段プロレスなんか見たことが無い僕は、ほんとうのプロレスでもこんなことが起きるのかななんて不思議に思ってしまいました。

そして毒霧に青酸カリが含まれているというのが今回の事件の始まりでした。

来週の警視庁ゼロ係の第7話も楽しみに待ちたいと思います。

第6話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第7話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|7話あらすじ

有名進学校である、杉並中央高校で生徒を人質にした立てこもり事件が起こる。

その様子は教室からライブ配信され、犯人は前担任・奥寺(矢島舞美)の自殺の真相を明らかにしろと要求。

冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)が捜査を始めると、学校では最近、セクハラや教師いじめが起きていたことがわかり…。

タイムリミットは3時間!指揮を執る管理官の玲(中山美穂)がSITの突入を命じる中、冬彦が犯人への交渉を始め…!?

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第7話の感想

男性 20代

物語の始まり、生徒を人質にした立てこもり事件ということで、「3年A組」を彷彿とさせたが、この事件の真相のまず1つは生徒想いで熱心な女性教師の自殺の真実を知りたい生徒が起こした自作自演。

セクハラ、いじめ、隠蔽という悪のオンパレードのような他の教師陣は全くもってありえないが、そこに隠されたもう1つの真実にまた驚いた。

自殺と思われた教師の死の真相、彼女は自殺ではなく殺されたのだと。

そして全てを唆した黒幕の性悪さがかなりムカつく。

最低のグズ野郎だった。

生徒たちが彼女の意思を継いでいくように説く寅三先輩も良い先生になりそうだな。

ちょっと口悪いけど(笑)保科管理管の裏にまだ何かありそう。

女性 50代

有名進学校で立てこもり事件が起きた。

その様子はライブ配信される。

冬彦と寅三が調査を始めると、セクハラ・教師いじめなどが起きていた。

タイムリミット3時間の中で、どう事件を解決をしていくのか?展開が気になります。

冬彦の天然ぶりが可愛いです。

少しの捜査であっという間に事件を解決に導く冬彦がスゴイ!!寅三とのやりとりも面白いです。

ドリフターズの3人が出演してくれるのも嬉しかったです。

雰囲気の柔らかい先生が犯人で豹変したことに驚きました。

寅三が生徒に熱く語る場面が素晴らしいです。

女優の松下さん安定した凄みがあると思います。

冬彦の最後の余計な一言がいつも面白い!!保科が冬彦にどんな想いがあるのかすごく気になる。

保科の後ろ盾に何かありそう・・・。次週のドラマも楽しみです。

男性 30代

管理官の保科が冬彦に近づく本当の理由を復讐だと聞いた寅三が心配する中、保科の手伝いをしたいと無邪気に語る冬彦の姿が対照的で、その真相は未だ分からないままシリアスな事件が起きるギャップが面白く感じられました。

しかも、その事件がコメディのような防犯訓練の寸劇をするゼロ係のいる高校で立て篭り事件が発生する前代未聞の状況にも、普段通りマイペースに犯人との交渉に臨もうとしたり、真犯人の推理を進める冬彦のメンタルの図太さも面白さでした。

その一方、事件の発生を聞き、そそくさとゼロ係へと戻ってきた文平と夏彦の言動は、一般市民のようで警官とは思えないものでしたが、事件の背後を知るための人物との橋渡し役を果たしたことでチャラにされていたようでした。

女性 20代

高校の教室で立てこもりが発生します。

犯人がわかりません。

生活安全課にはドリフの加藤茶と高木ブーと仲本工事も居座っています。

青木先生をイジメているのが、京子先生だとされていましたが真相は全然違いました。

京子先生はすごく生徒思いの先生で青木先生をイジメてもいませんでした。

一番悪いのは佐田先生でした。

佐田先生は京子先生を殺してもいます。

真相を知りたい美島くんやクラスメートが立てこもりを、計画したのでした。

最後、寅三がみんなを説得するところがまたまた心打たれました。

その後の警視の言葉で台無しになりましたが。

男性 40代

自殺した先生がいじめの主犯とは何かありそうですね。

人質を取ってる犯人は自殺した先生の真相を知りたいのでしょうか…たまに入る加藤茶さんにいつも癒されてましたが、まさかドリフの皆さんがゲストとは!豪華です。

緊張感のあるシーンの中で癒されます。

いじめの主犯が別の先生だったとは驚きでした。

青木先生が見つかって本当によかった。

まさか学校の先生達がグルだっとは最悪です。

京子先生はとても生徒思いの先生だったんですね。

そんな先生の真実を知りたいのは当たりたまえですね。

死人に口なしで罪を被せてしまうのはひどすぎる…そして京子先生がいじめてないなんて急展開で驚きです。

1人の歪んだ考えでこんなに学校を巻き込み、1人殺してしまうなんて恐ろしいです。

冬彦を狙っている書き込みの人が気になりますね。

女性 50代

主演だから仕方ないでしょうけど冬彦と寅三が毎回捜査の主導権や物語の中心にいる回が多いのでたまには犯人に大御所俳優の器用で犯人が主役で冬彦と寅三が脇にまわる回があったらいいなと思います。

冬彦が毎回警視であることに捜査員が驚くパターンの浅見光彦シリーズ的な感じばかりなので、たまには冬彦が警視の力を使って捜査員を束ねる回があってもいいかと思います。

冬彦と寅三や他のキャストの恋愛話みたいなのもあればいいなと思います。

いつも寅三が怒ってばかりいるからたまには冬彦が寅三に怒るとかあったらと思います。

第7話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第8話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|8話あらすじ

杉並みやび商店街のお祭り・プリン大食いバトルでフードファイターの黒田(伊島空)が毒殺される。

ランダムに配膳された毒入りプリンは、黒田の対戦相手であるしていた高山(馬場園梓)、森崎(脇知弘)、野田(護あさな)、ゼロ係の夏彦(石田明)も食べる可能性があったことから無差別殺人の線が浮かぶが、冬彦(小泉孝太郎)は黒田への怨恨を疑う。

さらに、脳無し死体事件を巡り、冬彦と玲(中山美穂)の関係は大きく変化していき…。

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第8話の感想

男性 30代

話題のフードバトルにゼロ係の大林が飛び入り参加。

バトル中にバキューム黒田が毒殺された。

冬彦の推理が際立つ。

捜査室から外された冬彦と寅三。

保科の所へ行き、冬彦は保科に自分を恨んでいるか?」と聞く。

答えない保科。

冬彦と因縁の対決になるのか?展開が気になる。

捜査を進めていくうちに黒田には前科があることがわかった。

容疑者として防犯カメラに映っていた島崎という女性が事情聴取を受ける。

冬彦は「あなたが犯人ですね。」と言いますが「何も話したくありません。」と言っていた。

彼女に何があったのか?勢いある寅三の後ろに隠れる冬彦が可愛い。

彼女は殺していなかった。

冬彦はフードファイターの参加者を集めそれぞれに復讐の理由があることを突き止める。

犯人はフードファイター全員だった!!偶然が起こした復讐劇。

辛い経験をした寅三の言葉は重く突き刺さる。

次回の脳を寝枯れた被害者が出る事件の内容が気になる。

次週も楽しみです!!

女性 50代

管理官の保科が冬彦に近づく理由を説明する寅三の心配する表情とは対照的に、飄々とした表情で無頓着な冬彦の鈍感さがコミカルで、事件解決する際の洞察力とは真逆に感じられました。

今回も市民に協力を求められた商店街の大食いバトルで毒殺事件が起き、ゼロ係の夏彦が危うく被害者となる可能性もあったことで、無差別殺人が疑われる中、怨恨による犯行を疑う冬彦の洞察力はスゴさが感じられ、それを裏付ける捜査と被害者感情を読み取る寅三の人情味でバランスが取られているようでした。

その一方、正論をぶつける冬彦に対峙した保科の涙ぐんだ表情も印象的でした。

男性 20代

アルファレポートとオメガレポート、混乱しそうです。

保科管理官は小早川警視を恨んでいるんですね。

今回は、大食いバトルで殺人がありました。

毒殺です。

殺されたのはバキューム100%、アキラじゃないんですね!無差別殺人かなぁ?怨恨の線が出てきました。

10年前に元彼を殺された恨み。

寅三の熱意で容疑者の女性の取り調べをします。

寅三や保科には彼女の気持ちがわかります。

でも、真相は別のところにありました。

ひき逃げの被害者遺族が関わっていました。

ひき逃げは10年も未解決だったんですか。

警察が犯人を捕まえないからこんな事になったのでは?今日も最後に寅三のタメ口が聞けて最高です。

女性 40代

今度は毒プリンですね。

みんなの見てる前で毒入りが1個だけだったことはどうやって黒田を狙ったのか謎が深まります。

無差別なのか、黒田を狙った殺人なのか。

それにしてもドラマとはいえよく殺害現場に遭遇してしまう安全係です。

虎三さんが取調室で律子さんに語りかける言葉が自分の実体験だからとても彼女にも響いてますね。

まさかの犯人じゃなく急展開です。

この黒田という男、人を殺しておいてよく笑い話できるなぁ。

日頃からそういう振る舞いで知らずの内に怨恨につながったんでしょうか。

大食いの人たちが皆黒田に大切な人を殺されて他なんて衝撃でした。

でも毒プリンがわかっていたとはいえ、なんらかのミスで食べちゃわないか個人的に心配になってしまいました。

男性 30代

小泉孝太郎がいつも育てている野菜や果物が今回はなんなのか、シャツの柄などもかなり好みのものが多いので大変気になっています。

また、小泉孝太郎があの頭の良さを生かしてどのように事件と向き合い解決につなげていくか、同じ部内の仲間とどのようなおもしろい騒ぎを起こしてくれるのか、時間に少しつながっている生活安全課のなんでも相談室に相談しに来るゲスト役の方はいつもおもしろい変人が多いので、そう言った点がとても楽しみです。

女性 50代

season1から見ていて、小早川冬彦と寺田寅三コンビのかけ合いをいつも微笑ましくみています!寺田寅三の「警視殿、今だけタメ口よろしいでしょうか?」のセリフがとても好きです!小早川冬彦が笑顔でタメ口でキレられてるいるのがお決まりですが、一切反省する様子がなく、むしろ快感のような顔をしてるのが、何回見ても面白いです!season5からノンタスタイル石田明さんが加わって、どんなゼロ係になるのか楽しみです!

男性 30代
今日は大食いバトルでの事件。

テレビ東京ではお馴染みの企画をドラマにするのがさすがだ。

大食いフードファイターが殺される。

100個のプリンの内、1つのプリンにのみ毒があるのはなぜなのかがカギとなる。

無差別か怨恨か、怪しい女性が浮かび上がり、被害者が関わった過去の事件も関係あるような展開へと進んでいく。

そして祭りを巡る過去の事件も繋がる。

とにかく被害者のフードファイターが最低すぎる。

犯人が参加者全員なのは驚いた。

ただ、結構無茶な殺害方法だなとは少し思ったかな。

復讐で繋がった悲しき人たちの苦しみ悲しみがズシリと響くが、寅三先輩の想いが静かに響くのが印象的。

第8話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第9話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|9話あらすじ

冬彦(小泉孝太郎)の元にマリオネットを名乗る人物から犯行予告が届き、再び脳を抜き取られた女性の遺体が見つかる。

10年前にも同様に脳がない3人の女性の遺体が見つかる未解決事件が起きていた中、冬彦は全ての遺体が身元不明であることから犯人は身寄りのない女性を狙ったのではないかと捜査を開始。

すると、被害女性たちの過去にはある共通点が。

さらに、一匹の亀が事件を新たな展開へと導き…。

冬彦たちゼロ係が謎多き未解決事件の闇に挑む!

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第9話の感想
男性 OOO代

何度か話題に上がる俳優さんの相手の話題。

その女社長が手掛ける子育てアプリの話題について取材することになる前田ちゃん。

山辺さんも調べており、そこには色々な話題が…女社長の過去などについての記事にモヤモヤする前田ちゃんが成長してる姿をにこやかに見守る宝子さんが良い。

子育てアプリについての女社長の言葉が気になる前田ちゃん。

山辺さんの記事へのモヤモヤをぶつける前田ちゃん。

2人の関係もギクシャクする。

アプリの納期の問題や他の企業の話から掘り下げを続ける前田ちゃん。

山辺さんは不正入札疑惑について調べている。

俳優さんがホントにイイ人笑。

1話目のブレスレットが最終回に繋がるのも面白い。

前田ちゃんのめげない気持ちが女社長への取材へと繋がる。

彼女の過去に隠された母親への、アプリへの想いにグッと来ました。

その想いを届けたい前田ちゃんの想いにグッと来ました。

山辺さんとの関係への結末は少し切ない。

タイトルを回収する半径5メートル、この言葉がホントに大切に感じるステキなドラマでした

女性 OOO代

同じものを追ってるのに違うものが見えている。

これはこのことだけではなくて色々な事に置き換えられますね。

どちらも正義だからぶつかるけど、恋人同士の関係では辛いなぁ。

山辺が追い求めている真実が違う方向に行きそうで前田が先に本当の真実を見つけてほしいです。

前田の執念で社長の壮絶な過去が明らかに。

社長のお母さんも社長もなんと辛かったことか。

利益だけを追求したアプリではなく、自分の生い立ちからくる本当に母親を助けたいという想いからくるアプリだったんですね。

山辺の気持ちもすごいわかる。

同業者としてやはり悔しいという思いがあるからこそ、プライベートと仕事でそんな切り分けられない。

職場恋愛の辛いとこですね。

宝子さんがぽつりぽつり言っていた言葉をヒントに奔走していたふーみんが手助けなしにとっても成長しましたね。

山辺と別れることになったけど、新しいスタートの感じがしました。

男性 OOO代

何でも相談課のゼロ係の団結した活躍をみたいです。

靖子を好きだったオタクの人はもう出ないかもしれませんが、今後の靖子さんの婚活を期待します。

ピンクと緑のメンバーカラーの二人にもギャグ的にも期待します。

あとは寅三先輩と小早川警視のコンビネーションは何年もやっているのでもちろんですが、どうやって事件を解決していくのか、脳がない死体の真相もどうやって迫っていくのか期待します。

毎回出る寅三先輩のちょっといいですか。

と、小早川警視に文句をずっきりするまで言うところが毎回見ものです。

女性 OOO代

小早川警視と寅三先輩のコントがとても好きで声に出して笑ってしまうほどおもしろく、season5もどんな形でコントを絡めて事件を解決していくのかが楽しみです。

またメインの2人以外にも初期からの個性的なゼロ係のメンバー、文平ちゃんの訛った話し方や鋭い言葉を平然と言い放つ靖子さん、穏やかで弱気だけれど内通のそぶりを見せている係長が今シーズンもどんなボケやツッコミを繰り広げてくれるのかも楽しみで仕方がありません。

男性 OOO代

正直ラブコメはお腹いっぱいなので見たくない。

ラブコメに興味の無い自分が見られるドラマは刑事ドラマ等に限られるが、こちらのドラマは深刻すぎず、しかしふざけているだけでもない。

毎回少しのシリアスと笑える要素が盛込んであるので気楽に見られる点がよい。

キャストが、小泉孝太郎さんと松下由樹さんという点も安心してみられる要素である。

遺留捜査等といっしょで良い意味で飽きずに見られるマンネリ感がおいしい。

ストーリー的に重要な軸は変えずに話を展開していって発展して今後も続けて欲しい。

女性 OOO代

あのKY刑事の小泉孝太郎さんと男勝りで口の悪い松下由樹さんの迷コンビが帰ってきました。

毎回のようにこのコンビのやりとりには笑わせてもらっています。

また、小泉さんの衣装にも注目です。今回は何を」テーマにするのでしょうか。

今作品でシーズン5にまで続いており、小泉さんのおっとりした空気と松下さんのちゃきちゃきした空気がとてもあっているのだと思います。

周りの役者さんもいい味を出しています。

芸歴から言えば大ベテランに当たります安達祐実さん・今ではすっかり役者がメインとなった片岡鶴太郎さんが脇を固めているので安心して楽しめると期待しています。

男性 30代
今回は脳が抜かれた事件が本格的に進みそうな予感。

小早川宛のメールについて、そして10年前の事件について、そしてαレポートについてと過去の事件との違いを掘り下げていく。

そしてやって来たカメ捜しの依頼人。

捜査中にカメを見つけた小早川と寅三先輩はカメを届けて依頼人の過去を知る。

事件の被害者の共通点を見つけ事件の真相に近づいていく。

相変わらずコントみたいなやり取りから手がかりに近づくのが小気味良い。

顔認証ってスゴいな~。

捜査本部のやり方に怒り、犯人の狙いに怒る寅三先輩の熱量に震える。

10年前の警察の失態を隠すためというのが黒いな。

真犯人が分かったかと思いきや、その犯人は死んでいる!?怪しい人物も増えてきて見逃せない感じ!

女性 20代
また脳だけ抜かれた被害者が出た。

「真犯人は誰なのか?」気になります。

保科に捜査一課の参加を拒否された冬彦と寅三。

独自に捜査を開始。

被害者を調べているうちに最初の事件の被害者の名前がわかり、服役していた事実を突き止めた。

殺害された時の被害者が服役したことがある女性繋がりなのか気になります。

保科達捜査一課は冬彦たちを追い出したくせに、冬彦たちの捜査を盗聴しているのはズルいと思う。

手柄を横取りしそう。

何げに文平ちゃんの能力が素晴らしい。

寅三は保科が公安にいた頃、盗聴器と尾行が得意だったことを思い出し、冬彦のカバンから盗聴器を探し出し、足で踏みつけた。

寅三の男らしい行動が面白い。

今、まさに4人目の被害者が出ようとしていた。

冬彦達は間に合うのか?来週もすごく楽しみです。

男性 20代
犯行予告を受け取った冬彦は律儀に管理官の保科に報告をあげ、現場の確認に向かい遺体を発見すると、一課の鬼塚に邪険に扱われその場を追い払われる展開はこれまで通りでした。

その一方で、頑なに冬彦の捜査への関与を拒む管理官の保科の態度の裏には刑事部長の権藤の命令があり、そのため、表面上は冬彦の捜査を許さず、盗聴や盗撮による捜査内容の把握を裏で行う姑息な行動は公安での経験が活かされているようでした。

そんな保科に対して、これまで通りの関わりをする冬彦と不信感と不快感を露わにする寅三の二人の態度が対照的でした。

しかも、今回の冬彦が寅三と足で情報を得ようとする姿は、これまでのシリーズとの違いのように感じられました。

女性 30代
脳を抜き取るって、なんて恐ろしい!マリオネットは何者でしょう?殺された 3人の共通点には前科がありました。

そして、保護司の松永という人物が非常に怪しい。

舞ちゃんが危ない!小早川と寅三は間に合うのか?鬼塚はさりげなく優しいです。

ん?松永が殺されていますね。

真犯人は大平ですか?やっぱりという感じですが。

刑事部長の権藤は何かを隠しています。

科警研が関わっているのでしょうか?保科も何か知っているようで、刑事部長に何かを口止めされているようです。

しかし、10年前の事件も今の事件もまだ謎が多いです。

あの車椅子の女性は何者なんでしょうか?気になりすぎてワクワクします。

男性 40代
マリオネットさんのことが徐々にわかりそうでワクワクします。

警視庁ゼロ係は今日も平和で仲良くてこんな職場羨ましいです。

春吉さんが味付けしないと美味しいんですね。

でも皆まずいの待ちになってて面白いです。

それにしても保科管理官盗聴してたなんて卑怯です。

なのにゼロ係は関わるなって…被害者達の共通点が浮かび上がってきましたね。

なんだかすごい意外なところから犯人が見つかるような気がしています。

保科管理官が冬彦に知られたくないことがあるからあんなに焦っていてゼロ係に関わらないようにしてたんですね。

あの保護司の人やばそうです。

殺される前に早く見つけてあげて!!来週が待ちきれません。

第9話の無料動画

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警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第10話

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|10話あらすじ

脳が抜き取られた女性の連続殺人事件の捜査に当たっていた冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は、舞(金澤美穂)の捜索中、保護司の松永(鼓太郎)の遺体を見つける。

管理官の玲(中山美穂)は司法解剖を行った科警研の大平(長谷川朝晴)に疑いの目を向けていた。

冬彦は法医学顧問・飯塚(近藤芳正)に助言を求めるが、刑事部長・権藤(小木茂光)は冬彦が捜査をすることを許さず…。

ゼロ係を待ち受ける衝撃のクライマックスとは…!

出典:公式サイト

警視庁ゼロ係 生活安全課なんでも相談室 SEASON5|第10話の感想
男性 50代

相変わらず警察上層部の隠蔽体質な感じがムカつく。

明らかに犯人は分かっているのに居場所が不明なのがもどかしい。

10年前の事件がカギを握るようだ。

車イスの彼女は何者?さらに容疑者は死亡。

捜査本部解散、ゼロ係にも解散命令が…松下さんのセリフがやはり熱い。

ゼロ係一丸となって犯人を見つけるために捜査をする姿は良い。

1人だけでも犯人に対峙しようとする小早川とそれでも付いていく寅三先輩の関係が素晴らしい。

片岡鶴太郎さんの熱弁も痺れました。

犯人の先生はあまりにも身勝手だし、その娘さんの最後は切なすぎる。

そして、上層部を叩き潰すゼロ係のメンバー、小早川のタメ口、管理官の様が良い!

女性 30代

松永が何者かに殺害された。

冬彦は「警察関係者である大平研究官を連れてきて欲しい。」と言ったが相手にされず会議室から追い出されてしまう。

車椅子の女性は何者なのか?連れ去られた舞の安否が気になる。

ゼロ係は解体されてしまう。

寅三の熱い思いが冬彦に届くのか?冬彦と寅三が脳のカルテを調べていると1人だけカルテのない人物が見つかった。

ゼロ係のメンバーは重要人物に辿り着く。

決意を持って真犯人の所へ行こうとする冬彦は、ゼロ係全員に待機を命じますが、寅三は冬彦について行く。

係長も保科管理官に意見を言い、保科も目が覚め真犯人を捕まえる命令を出す。

今まで犯人の飯塚が脳を摘出していたのは娘の脳の手術をするためだった。

車椅子の女性は飯塚の娘のあやかだった。

手術は間に合わず彼女は天国へ行ってしまった。

彼女が「マリオネット」だった。冬彦の初めてのタメ口が可愛い。

保科の最後の安心した笑顔が可愛い。

最終回が残念です。

男性 20代

冬彦と寅三の二人が保護司の松永の遺体を発見した場所でいきなり襲われ、堂島舞の行方が分からないことと十年前の脳が抜き取られた連続殺人事件との関連を疑い、捜査本部に詰め寄る姿には警察官それぞれがもつ矜持と腐敗した組織を守ろうとする上層部との対立が感じられました。

これまで組織の上の人間に対する忖度や気遣いなく子供のように捜査に関わってきた冬彦に敵対したと思われた管理官の保科は、実は腐敗した警察組織を変えられるかもしれない存在である冬彦を守ろうとしていたことを引き出した係長の横山もまた、久々に部下と市民を守る警官の姿を現し印象的でした。

その一方、警察組織を守るためという名目で真相を隠蔽する権藤刑事部長らの姿は、組織の腐敗の典型に感じられました。

女性 40代

保護司の松永が殺されました。

科警研の大平が怪しいですね。

保科は何を隠しているのでしょうか?大平の部屋に脳が、ホルマリンか何かにつけられた脳があります。

大平は利用されているのかな。

あっ、大平が殺されました。

捜査会議に小早川と寅三が乗り込みます。

しかし、刑事部長にゼロ係の解散を言い渡されます。

小早川は1人で最後の捜査に行こうとします。

でも、寅三も一緒に行くと言いました。舞ちゃんは無事です。

科警研の飯塚が犯人でした。あの車椅子の女の子は飯塚の娘でした。

でも、飯塚の娘は亡くなりました。

「シン・αレポート」と保科の録音で本丸にトドメをさしました。

最後にミポリンの笑顔を見れて良かったです!最後の最後に寅三のタメ口が聞けて最高です!

男性 60代

犯人は本当に大平なのか?警察が隠したいことの中に真実があるような気がします。

警察がとても焦ってますね。

そんな中大平が殺された!警察が頑固でもどかしいですね。

早く舞ちゃんを助け出してほしいです。

ゼロ係が解散なんてピンチです。

全部自分一人で背負い込もうとする冬彦。

けれど寅三先輩はついていくことに。

この2人は最高のバディ!保科さんは必要だからこそ冬彦さんはじめゼロ係にきつく当たっていたとは…でもそれは違くて困っている人がいたら助けると言った係長にグッときました。

犯人がわかり、同時にマリオネットさんも!サイコパス的な犯罪かと思いきや、愛する妻と娘のためにしたことだったとは。

決して許される事ではありませんが、犯人の飯塚はあまりにもやるせないです。

最後に寅三先輩の真似をして叩きのめした冬彦、警察との会話を録音していた保科管理官痛快でした!ゼロ係も元通りになって本当によかった!最後のタメ口も通常通りでよかったです!

女性 30代

何でも相談課のゼロ係の団結した活躍をみたいです。

靖子を好きだったオタクの人はもう出ないかもしれませんが、今後の靖子さんの婚活を期待します。

ピンクと緑のメンバーカラーの二人にもギャグ的にも期待します。

あとは寅三先輩と小早川警視のコンビネーションは何年もやっているのでもちろんですが、どうやって事件を解決していくのか、脳がない死体の真相もどうやって迫っていくのか期待します。

毎回出る寅三先輩のちょっといいですか。

と、小早川警視に文句をずっきりするまで言うところが毎回見ものです。

   

第10話の無料動画

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以上が、ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』1話~最終話までの各話のあらすじ、と、無料動画配信サイトの情報紹介になります。

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ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の再放送情報

ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の再放送予定はあるのか?

放送局サイトや番組表で、ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の再放送状況をまとめましたので、ご覧ください!

放送局/番組表 再放送予定
テレビ東京番組表 X
テレビ東京週間番組表 X
yahoo!TVガイド X
テレビ王国 X

現在、地上波でドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の再放送は予定されていません。

近年、見逃し配信サイトやNetflix、Amazonプライムなどの動画配信サービスが普及して、地上波での再放送枠は年々減ってきています。

なので、今後ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の再放送は期待できません。

地上波での再放送を待ち続けるよりも、公式動画配信サイト『Paravi』で視聴することをおすすめします!

Paraviなら、2週間の無料期間があるので、ドラマ『警視庁ゼロ係(シーズン1〜5)』の動画を1話〜最終回まで全話無料視聴できます!

また、最新作から懐かしい過去作まで、幅広く配信していますので、合わせてお楽しみ頂けます♪

本日から8月18日まで無料!

 

ドラマ『警視庁ゼロ係』を視聴した人の感想

ドラマ『警視庁ゼロ係』の評判を事前に知っておきたい方のために、

実際にドラマ『警視庁ゼロ係』を視聴した人の感想をまとめましたので、ご覧ください!

ドラマ『警視庁ゼロ係1』を視聴した人の感想

男性・30代

なんとも個性的なメンバーでありながら、手堅い俳優陣らが揃い、役柄に合わない配役はされていません。

普段ドラミちゃんのように「トラミちゃん」と呼ばれる「寅三」には思わず笑ってしまいました。

漢字で描いてみるととても強烈ですね。

小泉さんの役柄にはわざと空気読めない役を演じているのか、何度も笑ってしまいました。

以前は爽やかでもう少し甘い顔立ちだったような気がしますが、髪型のせいか弟さんに似てきたような気がします。

女性・20代

軽い気持ちで初回だけ録画し、なんとなく観てみたのですがもうドハマりしてしまいました。

色々な刑事ドラマを観てきましたが、これは久々に笑ったので面白いと思いました。

小泉孝太郎さんが演じる警視さんが、現実にいそうだし、いたらいいなという思いも含めて、役にピッタリです。

2人の相棒のやりとりが良いし、今後ゼロ係がまとまってくるのではないかと期待しています。

全然期待していませんでしたが、今季1番面白いドラマです。

男性・30代

ドラマのおおよその中身は理解できました。

松下さんの演技はすごいと思います。

松下さんが演じる寅三先輩が、マイペースで周りを気にしない小早川に振り回されて、イラッとしてタメ口で噛み付いていくところが好きです。

孝太郎さんも爽やかで楽しそうにのびのびと演技しているのが分かります。

この軽くて明るい感じの刑事ドラマだからこそ、気軽に観ることができて楽しいですし、ドラマの中の小早川、寅三コンビに今後期待しています。

女性・20代

最初の放送が、面白すぎてあまりにも新鮮だったので、2回目の放送が本心から笑うことができず、いまいち面白いと思えませんでした。

孝太郎くんは、果たしてドラマ創作者側の期待に応える演技ができるのかが気になってしまいますが、爽やかで癒されることは間違いないです。

役として、鬱陶しい邪魔なやつと思われても流されず、逆にいい意味で期待を裏切るような精一杯の役作りができたら、今後の視聴率が上がっていくのではないかと思います。

ドラマ『警視庁ゼロ係2』を視聴した人の感想

男性・30代

警察にいた時に重要なことを書き留めていたノートを、普通ゴミに出すか?とか、当時の警察が総出で調査しただろうことをゼロ係だけで調査できるの?と疑問に思うような場面はありましたが、面白く観れました。

鶴瓶さんの息子は、個人的にはあまり好みではありませんが、役にハマっていたと思います。

伊達さんが小早川警視を最終的に受け入れた時の笑顔が良かったです。

ドラマの雰囲気が軽めなので、小林稔侍さんの演技が上手で重みがでていいと思います。

レポートがZの他にもたくさん出てきたので、シリーズがまだ終わらないかなと期待できて、楽しみです。

女性・20代

ゼロ係面白かったです。

孝太郎の元総理へのタメ口が特に棒でしたが、前シーズンでもにこやかな顔で「僕は今自分に怒っているんです」と言っているのに、空気の読めない刑事役に怒りの感情の顔は似合いませんでした。

シーズン2から登場した鶴瓶の息子は、また登場するのでしょうか。

冬彦に振り回されて鬱陶しそうだったが、最終的には冬彦に心を開いている感じがしました。

どんでん返しがあるようなストーリーなら、シーズン3も乞うご期待です。

男性・30代

こんな展開で続くとは、一週間後が待ち遠しいです。

犯人が誰なのか、まったく検討がつきません。

ずいぶん大げさなことを言ってますが、来週の放送分は期待に応えてくれるか、ミステリーファンの一人として心配です。

来週で最終回とはゼロ係のファンとしては寂しいですが、係長も桜庭さんもいてくれるのか、サードシーズンも期待です。

50年前の白骨の謎も解き明かされるのか、最終回が60分に収まるかドキドキです。

警視どのとバディは寅三先輩がいいです。

ゼロ係楽しく観ています。

女性・20代

前作は捨て回だったのか全然面白くありませんでしたが、今回は問題なく楽しめました。

これまでののほほんとしたストーリーから一変し、メンバーが襲撃されるという刑事ドラマらしい緊迫したストーリーが構成されていたので、思わず観入ってしまうほどでした。

最終回で全部のミステリーが解き明かされるのでしょうか?続きは映画館で観てくださいとならないか心配です。

課長が銃で撃たれて倒れた場面は、早く助けを呼ばないのかと思いました。

ここはほのぼのテイストは維持でしたね。

ドラマ『警視庁ゼロ係3』を視聴した人の感想

男性・30代

犯人は想定していた人で、想定外の人が出てこなかったので話の展開が良く、面白かったです。

文平ちゃんの特殊な力をここで使うために、前回に出しておいたのか、ゼロ係のメンバー、一人ひとりに見せ場があり良かったです。

撃ち殺してしまった後なので、少しひっかかるところもあり、管理官の改心は評価が難しいと感じます。

今シーズンでもドラマとしてよく出来ていたと思いました。

楽しく観れたので、次シーズンにも期待しています。

女性・20代

このドラマは、情緒的になりすぎていないので、意外と見逃してしまいますが、事柄が厳粛で重大な場面はきちんとシリアスに構成されていると思います。

ファーストシーズンからそこのスタンスは変わっていないように思いますし、変わっていないからこそ、コメディに片寄っても成り立つのだと思います。

シリアス担当は寅三先輩ですが、警視どのにも「犯罪に手を染める前に、相談にきて欲しかった」という素敵なセリフがあり良かったです。

男性・30代

女性3人の共謀だったら評価が下がるところでしたが、しっかり一捻りありました。

最初のシーズンでは警視どのが「ふるかわさん」と呼んでいたのに、今シーズンでは「こがさん」と呼ぶのはまだまだ謎が多いです。

セカンドシーズンとほとんど同じで毎回の決まったような構成だと思いますが、全体を通して貫いている謎があるので、続きが観たくなります。

亀山係長が抜けた穴は大きいですが、他のゼロ係のメンバーは馴染んでいて楽しいです。

次シーズンもあるといいです。

女性・20代

白骨温泉偽装事件を思い出しました。

前シーズンにも高木ブーさんが出ていましたね。

全員集合やひょうきん族、若い世代には馴染みのないたらいギャグ、二郎さんや小森のおばちゃまは懐かしい人には懐かしいけど、分からない人には面白さが分からないとおもいます。

やはり犯人はいつも山下容莉枝さんですね。

金田一のような怪しい人よりも、前シーズンの鶴瓶さんの息子みたいに、冬彦を鬱陶しいと思いながらも裏表のない同期の刑事みたいな人がよかったです。

ドラマ『警視庁ゼロ係4』を視聴した人の感想

男性・30代

演者さん達の絶妙なバランスが、このドラマの良さだと思います。

孝太郎さんは異常に明るくて軽いようで、実は優しくて頭脳がキレるキャリア役を自然に演じており、松下さんは思いやりに溢れ、頼もしいです。

松下さんと安達祐実さんとのやり取りが楽しみでした。

今回のシーズンは仲の裕太が演じるサイコパスな事件がベースとなっていますが、各話の話の高低差や内容も楽しく、是非毎年続きのドラマが観たいです。

みんなが活躍するゼロ係が大好きです。

女性・20代

突然模倣犯が登場しましたね。

犯人の居る場所に神沼が登場すると予想できますが、神沼か小早川のどっちが先に犯人を捕らえるか楽しみです。

息子か父親か、父親だったら観ている人は震撼するのではないでしょうか。

女性の身体に執着して犯行をしてしまうとは、神沼よりやばいですね。

予備催眠なしで催眠が可能のようなので、神沼の舌打ちに勝るものなしですね。

次回のシリーズでは小早川との絡みが観たいので、駿河太郎さんの復活希望です。

男性・30代

どうして神沼は警察を騙して捕まらずにいれられるのか、どうして橋の上にいた神沼を撃とうとした小田島を阻止したのか。

神沼の目的が無差別ではなく、裁けない犯罪者だと仮定すると、犯罪者の住所や生活情報をどこから取得しているのか、もう少しで黒幕の正体が暴かれそうですね。

神沼は何を考えているか分からない上、ツンとした役なので、ただの操り人形みたいなオチは面白くないなと思います。

正義感というよりも、神沼と小早川の白熱した頭脳戦が見たかったです。

女性・20代

この回で「路チュー」という言葉を話すたびに、どうしてか照れくさそうな顔をする冬彦が微笑ましく、面白かったです。

最後の最後に真犯人が誰かなのかが暴かれるのが楽しみですし、なんでもないエピソードが、後になって事件の解決に繋がっていくのが面白いですね。

冬彦は神沼に気に入られたようで、少し不安です。

吉田栄作さんの声が風邪のような、お酒の飲み過ぎかでなんか枯れているようで、少し聞きづらくて気になってしまいました。

ドラマ『警視庁ゼロ係 出張捜査スペシャル』を視聴した人の感想

男性・30代

全シリーズを観ましたが、いつ観ても面白いと思います。

CSIなどはクリミナル・マインドの1/10の早さで進んでいくので、話の途中で席を外しても理解ができます。

今回は【出張捜査スペシャル】とのことで、話の前半はほぼ犬神家の二番煎じです。

銀魂や鷹の爪に似ており、もはやパクリと言えます。

久しぶりに新作が見れ、話の内容はあまり面白くありませんでしたが、コメディ度合いが増していました。

TKO木下はいなくなってしまったのでしょうか。

落ちこぼれが奮闘していくのがこのシリーズの良いところなので、やはりいてほしいと思いました。

女性・20代

新レギュラーが追加されるのか、4月からが楽しみです。

キャスト愛は理解できますが、起こした問題がよろしくなかったのでもう無理にカレーの人の存在をチラつかせないでいただきたいです。

現在の5人が最高にいいメンバーなので、今のままでもいいと思いますが、赤いもう一人が登場しちゃったりしないかな。

今回のスペシャル編は、犬神家のパクりをやりすぎたような感じがしましたが、出演者のおもしろさもあって、始まりから終わりまで面白かったです。

男性・30代

二番煎じや真似事を通り越して、犬神家ネタや金田一ネタが面白かったです。

佐清は普通に実名を公表してしまうし、金田一を演じたつるちゃんにあのようなコスプレなんて、もはや楽しくなってきます。

こんなにシリーズが続くなんて驚きですね。

定番のカレーネタは少し残念で、イエロー木下さんは勿体なかったです。

ネジの外れた空気の読めない役は、小泉さんにハマってます。

松下さん演じるとらみ先輩とのコンビも見ていて安定です。

女性・20代

気がつくと貴重なオリジナルメンバーになった寅三先輩と靖子さんは、この先も登場してほしいです。

文平ちゃんは、「ゼロ係」としてのインパクトが強いので、遺留捜査の新メンバーとしての、京都府警の常識ある役柄がしっくりこない感じがしました。

訛りの強い盛岡弁ではなく、標準語を話している点が特にそう思います。

やはり文平ちゃんは、文平ちゃんの役の時が一番しっくりくると思いました。

でもやっぱり「ゼロ係」は大好きです。

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