イチケイのカラス 無料動画

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2週間無料
FOD公式サイト

※本ページの情報は2021年4月時点のものです。

放送時期 2021
ジャンル 法廷
制作会社 ケイファクトリー
俳優 入間みちお:竹野内豊
坂間千鶴:黒木華
駒沢義男:小日向文世
川添博司:中村梅雀
石倉文太:新田真剣佑
浜谷澪:桜井ユキ
一ノ瀬糸子:水谷果穂
日高亜紀:草刈民代
井出伊織:山崎育三郎
城島怜治:升毅
主題歌 ED:『Starlight』:WGB
予告動画
公式サイト ドラマ『イチケイのカラス』公式サイト
Wikipedia ドラマ『イチケイのカラス』Wikipedia
公式Twitter ドラマ『イチケイのカラス』公式Twitter

ドラマ『イチケイのカラス』あらすじ

フジテレビでは2021年4月より、竹野内豊さん主演の月9ドラマ『イチケイのカラス』をお送りします。

これまで弁護士、検察官が主人公のリーガルドラマは数多く放送されてきましたが、刑事裁判官を主人公として描く民放連続ドラマは意外にも今作が初。

馴染みが薄く、冷たいエリートと思われがちな裁判官と裁判所書記官ですが、今作では彼らの人間臭く温かみのある活躍に光を当てていきます。

竹野内さんは東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称:イチケイ)の刑事裁判官・入間(いるま)みちおを演じ、公平さを象徴する黒色の法服に身を包みます。

自由奔放で型破りなみちおと、みちおに振り回されながらも真実をつかもうと奔走するイチケイメンバーの活躍をコミカル&ビターに描く、全く新しい爽快リーガルエンターテインメントがここに誕生します!

出典:公式サイト

 

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ドラマ『イチケイのカラス』の動画の見逃し配信を全話無料視聴

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気になる方は、1話〜最新話まで各話のあらすじと共にチェックしてみて下さい♪

イチケイのカラス|第1話

イチケイのカラス|1話あらすじ

入間みちお(竹野内豊)は、東京地方裁判所第3支部第1刑事部<通称:イチケイ>の刑事裁判官。

元弁護士という異色の経歴を持つみちおは、ヒゲを生やし、服装はカジュアル、とぼけた発言もしばしばという、お堅い裁判官のイメージとはほど遠いゆるい空気をまとった男だが、先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官の双方から恐れられているクセ者だ。

そんなみちおを見守っているのは、イチケイの部長で、有罪率99.9%といわれる日本の刑事裁判において30件あまりの無罪判決に関わっている伝説の裁判官・駒沢義男(小日向文世)と、元傍聴マニアで、みちおのファンを公言している裁判所書記官の石倉文太(新田真剣佑)。

また、お人よしの主任書記官・川添博司(中村梅雀)、3つ子の母でもある姉御肌の裁判所書記官・浜谷澪(桜井ユキ)、物おじしない新人の裁判所事務官・一ノ瀬糸子(水谷果穂)も、しばしばみちおに振り回されつつ、イチケイを支えているメンバーだ。

そのイチケイに、若くして特例判事補になったエリート・坂間千鶴(黒木華)が赴任することになった。

東大法学部出身の坂間は、冗談が全く通じない堅物タイプで、裁判官が的確かつ速やかに事件を処理することで日本の治安が維持されている、と強烈に自負している。

坂間がイチケイに異動してきた目的は、事件の処理件数が信じられないほど少なく、会社なら倒産レベルの“赤字”状態であるイチケイを立て直すためだった。

駒沢は、さっそく坂間にみちおと組むよう指示する。

みちおを裁判長に、坂間と駒沢の3人で審議する合議制で取り組むことになった起訴案件は、大学生の長岡誠(萩原利久)が、代議士の江波和義(勝村政信)に全治1ヵ月のケガを負わせた傷害事件だった。

実は誠は、江波の秘書だった洋一郎の息子。

洋一郎は、2ヵ月前、不正献金疑惑で東京地検特捜部がマークし始めた矢先に、電車に飛び込んで自殺を図っていた。

検察側から、みちおのお目付け役として東京地検第3支部に異動してきた井出伊織(山崎育三郎)と、上司の主任検事・城島怜治(升毅)が出廷した第1回公判。

誠は江波の方から先に殴ってきたと証言し、父は自殺ではないと主張した。

するとみちおは、傷害事件のもとになった洋一郎の死の真相を確かめる必要があるとして、捜査権を発動し現場検証を行うと言い出して坂間や井出たちを驚かせる。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第1話の感想

女性・30代

クセのある裁判官が主人公の入間みちお(竹野内豊)と生真面目な坂間千鶴(黒木華)の掛け合いに、裁判官ドラマとは思えないテンポ。

いつの間にか終わりに近づく言葉に時間が過ぎていることも忘れるくらいであった。

入間のふるさと納税マニアという意表を突く趣味。

背景には、その返礼品が置かれている。

ドラマの入りから、裏切らないワクワク感がたまらない。

入間の過去は、元弁護士。

裁判官に声をかけたのは、駒沢義男(小日向文夫)。

この駒沢が入間に声をかけた「なぜ?も」密かに絡んでいるようで。

そしてこのセリフ、「裁判所主導で現場検証をやります。

」周りを固める書記官等の心の呟きと傍聴マニアの絡みがコミカルで、その言葉を引き立たせていく。

検察官と弁護士との現場検証も入間のひょうひょうとした穏やかな中の、緻密さで実証を展開していく。

判決時も中央の裁判官席から降りていく姿に心打たれる。

斬新な演出に楽しみで仕方ない。

男性・30代

法廷物は用語が難しくて分かりづらそうでしたが、割とわかりやすくなっていた気がしました。

捜査権が珍しいと作中で言われていましたが、同じ時間帯でやってたら過去のドラマ「HERO」は毎回捜査権を使ってたじゃないか、と思うと可愛いもんなのか?と思ってみたり。

多分、坂間のあり方が普通の裁判官なのかなと思いましたが、ちょっと違う人もいるよね、というテイストのドラマでした。

今回のテーマはとある弁護士秘書の死亡について。

自殺か事故か、というものでしたが、一つ一つ真実が分かっていく過程も楽しめました。

例え話に会った浦島太郎と乙姫の話にあんな事実があったとは、ですが、入間はそんなことを知らずに話してたというのも面白かったです。

女性・20代

型破りな刑事裁判官の入間みちおにすっかり引き込まれてしまいました。

型にぴったりハマってはみ出ないのが当たり前だと思っていた坂間千鶴が受けた衝撃の大きさはかなりのものだったと思います。

入間のやり方を目の当たりにして、自分が思っていた真実が間違っていたと気がついた千鶴は、中学生たちの前で話した千鶴とは別人のようでした。

入間を見て赤字を出さずに黒字にすることはもちろん業務としては大切なことだけど、でもだからといって判決は簡単に出すべきではないと思いました。

父親の想いを知った大学生の誠が、裁判の中で自分の罪を認め、嘘をついたことを深く反省する姿を見て心からそう確信しました。

入間がなぜ弁護士を辞めて裁判官になったのか、その理由が気になりました。

女性・30代

裁判所という今までにないドラマに、竹野内豊さんという組み合わせは楽しみでした。

それも、裁判官が捜査をするというまさに異常事態が起きるのが楽しかったです。

しかし、裁判官が職権を持っているというのを初めて知りました。

圧倒的に怪しい、政治家秘書の死亡にひっかかりましたが、まさか事故だったとおもいませんでした。

それも、音が聞こえなくなる展開は、捜査しないとわからない状態だったと思います。

警察も検察ももっと捜査しろと思いました。

まだ1話ですが、黒木華さんとのコンビは非常に見ごたえがあって今後の活躍も期待したいと思いました。

男性 40代

期待以上の月9ドラマが始まりました。裁判をテーマにした作品は好き嫌いの好みが分かれると思いますが、「イチケイのカラス」はどんな人でも楽しめる内容になっていると思います。

見た目は裁判官のイメージとはあまりにもかけ離れているみちおと、エリート裁判官で全く隙のない千鶴とが繰り広げる世界観に引き込まれてしまいます。

一緒に働くメンバーもキャラが独特で、裁判所という堅い場所でありながら楽しい職場だと羨ましくなる程です。

みちおは被告人を罪の内容だけで判決を決めるのではなく、被告人の言い分をしっかり聞き自分で納得できるまで調査します。

みちおの過去も気になるところで、毎週楽しみになります。

男性・30代

イチケイの刑事裁判官、入間みちお(竹野内豊)は、先入観や固定観念に縛られず徹底的に調べ上げる考えの持ち主です。

片や事件の処理件数が少なく、会社なら倒産レベル状態であるイチケイを立て直すためにやってきた特例判事補の坂間千鶴(黒木華)は、頭が堅く裁判官は的確かつ速やかに事件を処理することが一番だという考え。

坂間がみちおに反発しながらも、みちおのやり方に影響されていく姿がとても面白いと感じました。

ただの堅物ではなく、正義感が強く曲がったことが嫌いな人物像が魅力的です。

真実が明かされない苦しみ。

真実が言えない苦しみ。

それがそのままで裁判が終わってしまえば、その苦しみは永遠に続いてしまう。

そんなことがこの世の中にはあるのだろうなと考えさせられました。

女性・30代

豪華キャスト陣、竹野内豊の主演というだけでも見どころ満載なドラマ。

今のクールで1週間の中で1番楽しみにしています!

『冤罪を作らない』をモットーにしたイチケイは今後どういった裁判をするのか注目するところ。

また、黒木華さん演じる坂間千鶴はTHE真面目人間だけど、竹野内豊演じる入間によって毎回少しずつ入間色に変化していく姿も垣間見れる。

今後どういった変化をしていくのか楽しみです。ちょっとコメディ感もあり涙あり。入間の弁護士時代だったエピソードも早く見たいです!

男性・30代

今まで取り上げられなかった裁判所という世界でのドラマなのでどの様なストーリーがあるのか、気になります。

また、1話完結なのも面白そう。そして、そのストーリーからの流れがとても気になる。

誰と誰がどうなるとか、バックボーンがどういう設定になっているのかワクワクします。

キャスティングも豪華ですのでどんな人間関係があり、そしてその人間関係がどの様にストーリーに関係してストーリーが進むにつれどういう風に発展して行くのか楽しみです。

女性・30代

原作は漫画のようですが、まったく知りませんでした。

裁判官という決して身近では無い世界が、単なる法廷シーンだけではなくどう人間ドラマとして描かれるか楽しみです。

主人公演じる竹野内豊さんは、昔のイケメン全盛期を知っている世代からすると今回の役は良い意味でギャップがあり、飄々とした中に何か影が感じられる演技が期待できます。

また黒木華さんは、堅物な女性裁判官の変化を持ち前の演技力でどう見せてくれるのか気になります。

あと小日向さんを始めとする脇役の方たちも、実力者揃いで安定感を感じます。

最後にお笑い好きとしては、チョイ役で登場する芸人さんを見つけるのも密かな楽しみです。

第1話の無料動画

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イチケイのカラス|第2話

イチケイのカラス|2話あらすじ

みちお(竹野内豊)たち地裁チームと、甲子園出場経験もある井出(山崎育三郎)を擁する地検チームによる、恒例の草野球試合が行われた。

坂間(黒木華)は、2打席連続ランニングホームランの井出を迎えた投手のみちおに対し、敬遠すべきだと主張する。

しかし、みちおは、0.1%でも可能性があるなら勝負がしたいと言い出し……。

その夜、坂間は、最高裁判所判事で、司法研修所時代の上席教官でもある日高(草刈民代)から呼び出され、あるパーティーに出席する。

そこで坂間は、最高裁事務総局の事務総長・香田健一郎を紹介される。

健一郎は、坂間が東京地裁第3支部の立て直しを任されていることを承知しており、人事局でもみちおの存在が問題視されつつあることを彼女に告げる。

それを受けて日高は、みちおの問題行動に対して処分が必要だと判断した場合は人事局にあげてほしい、と坂間に指示する。

そんな折、イチケイの部長・駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件があるとみちおたちに告げる。

それは、1審で有罪判決が下された、人気料理研究家・深瀬瑤子(前田敦子)による幼児虐待事件だった。

瑤子は、当時1歳半の長女が泣き止まないことに苛立ち、激しく揺さぶるなどしてケガを負わせたことにより、傷害罪で2年6ヵ月の有罪判決を受けていた。

だが瑤子は判決を不服として控訴。

それを受けて高裁は、審理内容を精査し、地裁に差し戻したのだ。

しかし、実はこの案件、第1審の裁判長を健一郎の息子・隆久が務めた“取り扱い要注意”案件で……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第2話の感想
女性・20代
地裁チーム対地検チームの戦いからスタート。ピッチャーのみちおに「ここは敬遠すべき」と、坂間。その言葉に対して、「0.1%の可能性があるなら勝負」とみちお。

結果、デッドボール。

「わざとだろ」と、まぁ楽しくも、0でない限りの可能性を追求するこのドラマにしっくりくるスタート。

そして、今回の問いかけは、マラドーナ「神の手コール」。

この2つのシーンが重なっていくのであろうと期待してみる。

「保身第一偉い人ほど正義を見失い、そんな偉い親を持つ子は、自分が間違っていても、守ってくれる」なんていう一つのケースが読み取れる。

みちおの発する「職権の発動」のようなものがなければ、犯罪者でない人が犯罪者になってしまうことになるなんて、恐ろしい。

今回は、母親の幼児虐待の案件であった。

様々な事実を重ねて真実にたどり着く。

重要証人を追いかける面々。

最後は、「拘引状」が坂間から井出の手に。

きれいな走りに見とれたのは確かだ。

男性・30代

幼児揺さぶり症候群による虐待で逮捕された瑤子が前田敦子さんとは…もうすっかりママの顔でしたね。

今回は裁判所内の圧力と戦った入間と坂間でしたが、入間の飲んでた関サバジュースがとても気になりました。

どんな味なんだ?今回の事件はドラマを通して医師のうっかりミスから大事に発展した事件でしたが、こんなことを圧力でなかったことにして、罪のない母親を逮捕するというのは、裁判官として有るまじき行為だと感じました。

小児科医も同様ですが。

流石に親も庇いきれず懲戒免職にしたとこは、流石でしたが、その原因が入間かもしれない、というまさかの展開に笑ってしまいました。

女性・20代

恒例の草野球大会から始まる第2話を見て、千鶴がすっかりイチケイに馴染んでいて嬉しい気持ちになりました。

自分の歓迎会でさえ差し支えると断っていたあの千鶴が、お揃いのユニフォームでみんなと野球している姿を見てほっこりしちゃいました。

今回の入間劇場もまた素晴らしかったです。

最初は迷わず保身を第一に考えていた千鶴が、入間と一緒にこの裁判に向き合う中で、正しい判決を出すことに全力になる姿がよかったです。

自分の判決を覆した入間や千鶴たちに、裁判官としての未来はないと言い放つ香田隆久に、負けずにガツンと言い返した千鶴は本当にカッコよかったです。

なぜ入間が裁判官になったのかもわかり、これからの展開がますます楽しみになりました。

女性・30代

裁判官は間違えてはいけないのは絶対だと思います。

しかし、裏工作をした香田は最低だと思いました。

それも、親の力を使って圧力をかけてくるやり方は卑怯でしたが真実が勝ったと思います。

やはり、真実に勝るものはないと思います。

そして、意外な事に竹野内豊さんが裏工作が上手かった事です。

新聞を使って手を打ったのは見事で、過去に弁護士だったのが納得しました。

しかし、最高裁の判事との確執は一体なんなのか、過去の事件が気になる展開に今後の流れに注目したいと思いました。

男性 40代

今日のみちおの言葉は裁判官に限らず、日々を生きる一人一人に突き刺さるものであったと思います。

人は間違いますが、謝れないことの方がもっと悪いというのはまさにその通りです。

自らの非を認めるのを恥ずかしいと感じ、誤魔化して隠そうとします。裁判官がそれをしてしまうのは、被告人の人生を変えるほどのことで、許されないと思いました。

瑶子が家族からも信頼されず、たった一人で戦ってきたことを思うと、いたたまれない気持ちでいっぱいです。

千鶴は自らの保身を貫くと思っていましたが、みちおによって少しずつ変わってきている気がします。

男性・30代

裁判官は、人が人を裁くのだから決して間違えてはいけません。

しかし、みちお(竹野内豊)は「裁判官だって間違うことはある。

それ以上に大きな罪は、間違いを認めないことだ。」と言います。

裁判官が間違った判決を出し、それに気付いても、判決を変えることは出来ない、間違えていないとごまかしたことにより、かわいい盛りの子どもと離され幼児虐待の罪を負わされることになった人気料理研究家・深瀬瑤子(前田敦子)。

世の中には今回の事件のように、実は判決が間違えていて裁判官がそれに気付いても、もう判決は変えられないと闇に葬られている事件があるのかも・・・そんなことを思ってしまいました。

女性・30代

みちおは元弁護士から、駒沢部長に誘われて裁判官になり、イチケイへ。

方や、堅物の千鶴も転勤でイチケイへ。ここのイチケイは先輩後輩関係なく、裁判長が駒沢部長の権限により変わるのですが、今まで3回はみちおが裁判長で裁判がされています。

みちおはおかしいと思ったら自分で調べたい破天荒な裁判官なので、3回とも職権発動して、捜査をし、証言者や周りの人に話をたくさん聞いて、真実に辿り着いている。

その裁判も証言者や被告に寄り添った優しい言葉で、傷つく人の気持ちまで救っている気がします。

横で見ている堅物の千鶴は、みちおのやり方にはじめは不信感を持ちながらも、認めざるを得ない状況で、二人のやり取りも今後どうなるか楽しみです。

毎回事件が起きるわけですが、どう解決していくのかも、楽しみですし、イチケイのチームワークも面白いし、検察との仲いい関係も楽しみで、月曜の楽しみができました。

男性・30代

竹野内豊のドラマは毎回面白いので今回もとても楽しみです!

また、裁判官のドラマなら絶対面白いと思いました。竹野内豊はかっこいい役も、ちょっとおかしな人の役もできると思っております。

今回のドラマは、やりすぎな裁判官の役ですが、1.2話を見てみたら、現実離れしており突拍子もない裁判官の役をやられており、とても面白かったので、今後も絶対、もっと面白くなると思います。

大変楽しみにしております。

第2話の無料動画

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イチケイのカラス|第3話

イチケイのカラス|3話あらすじ

「どうしたらなれるか、アインシュタインに」。

ある日みちお(竹野内豊)は、坂間(黒木華)たちイチケイメンバーにそう質問する。

ヒントは、裁判官にも大事なことだとみちおは言うが……。

そのとき、起訴状を読んでいた部長の駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件がある、とみちおたちに告げる。

案件は重過失致死及び死体損壊の事件で、被告人はガラス工房で働く藤代省吾(岡田義徳)、被害者は市役所職員の野上哲司(成松修)だった。

その教室には野上の14歳になる娘・碧(渡邉心結)が通っていたが、迎えに来た碧の母で、笹原警察署の警察官でもある奈緒(佐津川愛美)に一方的に好意を抱いた藤代は、「野上哲司は浮気している」「夫と別れなければ罰を与える」等の監視や人格非難にあたる内容の手紙を差し出し人不明で送りつけていた。

それが藤代の仕業だと気づいた野上は、事件当夜、藤代と工房で会い、口論からつかみ合いになったという。

藤代は工房にあった自転車に乗って逃げようとして野上と衝突。

そのまま後ろに倒れた野上は、後頭部を強く打ち命を落としたらしい。

犯行の露見を恐れた藤代は、野上の遺体を焼却炉で燃やしていた。

みちおが裁判長を務めた第1回公判、入廷してきた駒沢の姿を見た藤代は驚く。

実は駒沢は、18年前に裁判長として藤代を裁いたことがあり……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第3話の感想

男性・30代

今回は複雑な事情の案件でした。

警察だからという複雑な事情があったから、前科のある藤代は別れを選ぶけど、また二人は出会ってしまったのか、あえて出会ったのか。

藤代の再犯は娘の碧を守るためだった、という事実に少し感動してしまいました。

駒沢が疑いたくなかった藤代をあえて疑い、捜査をやり直すほどのことを行った結果、駒沢も「疑ってよかった」と告げていました。

少し悲しい真実が潜んでいましたが、今回もとても清々しかったです。

駒沢は叱られ慣れてるのか、かわし方も上手くて、さすがだなと感じました。

最後にみちこも散歩する姿があり、ここでもほっこり。

激辛サーターアンダギーってどんなもんなのか、気になります!

女性・20代

駒沢部長がメインの回でした。

駒沢はかつて自分が判決を下した被告人と再び法廷で再会し、自分の判断の正当性を不安に感じていたような気がします。

駒沢が暴走していると見えた3話でしたが、駒沢には確かな根拠があって真実はもっと違うとしっかり見極めていたのでした。

真犯人が碧というのは全く予想していない展開でしたが、母親を守るために必死であったのだと思います。

奈緒と藤代の間にまさかのつながりがあり、しかも結婚しようとしていたとは悲しすぎる展開でした。

家族はバラバラになってしまいましたが、罪を償ったら今度こそ家族としてやり直して欲しいです。

女性・30代

今回は部長が暴走かと思う展開にドキドキしましたが、やはり入間がばっちりと決めてくれたことが良かったです。

しかし、入間と部長のコンビはまさに阿吽の呼吸といわんがばかりの展開でよかったです。

徐々にですが、坂間が感化されて刑事裁判を続けると言い出したのは良かったと思います。

このまま坂間もよい裁判官になってくれればと思いました。

しかし警察は不祥事なのか内輪をかばいたいのかちゃんと捜査しないのは良くないと思いましたが、今回の事件は真実を暴く事がよかったのかとも思いました。

あのまま罪を被る事が幸せだったのかもしれないですが、難しい事件だったと思いました。

男性・30代

いつもはニコニコな駒沢部長の厳しい顔が見れて新鮮でした。

罪を正しく裁くことをとことん追求する部長は、法に携わるべくして携わっている人だと感じました。

暴走する部長を横目で見る入間と千鶴のシンクロ具合が素晴らしかったです。

「疑うことは信じること」だという言葉を聞いてすぐにはその意味がわかりませんでしたが、事件の真相がわかるに連れてその言葉の意味の深さと大切さを知りました。

冤罪を防ぐことは大切だと思っていましたが、罪を犯したと言う人が絶対に罪を犯しているとは限らない時もあるんですね。

罪を正しく裁くために全力を尽くすイチケイの皆んなや、同期の腐れ縁だと苦い顔をしながらも、一緒に真実を追求してくれる主任検事の城島や井出たちの姿に胸が熱くなりました。

女性・20代

人が罪を犯す、そこには想像も出来ない理由があったり、時に被告人はやっていないことを「やった」と嘘を証言することがあります。

ただ単に信じることは、知ることの放棄だと言う入間みちお(竹野内豊)。

その被告人の嘘を見逃さず、罪に正しい罰を下す。

刑事裁判官として当たり前のことを当たり前のようにやり続けるというこのことが、きっととても難しいことなんだろうと第3話を見て感じました。

民事裁判官の方がエリートだと、そちらを選ぼうとしていた坂間千鶴(黒木華)は、しばらく刑事裁判官を続けることに。

みちおと仕事をしていくうちに、少しずつ影響されて変わっていく姿が楽しみです。

男性・30代

一番気になるのは、やはり、入間みちおの過去でしょう。

裁判官、検察から弁護士へ鞍替えはよくあるパターンですが、その反対は少ないのでは。

みちおが弁護士を辞めた真実のカギを握ぎる日高亜紀が裁判長であった案件でどんな法廷闘争があったのか。

みちおが弁護した被疑者が無実の罪で国家権力によって闇に葬られ絶望して辞めたのではないかと予想しているのですが、果たして。

みちおに信頼を寄せる駒沢部長が自分では実行せず、彼に期待を寄せる真意とは何なのか楽しみです。

女性・20代

裁判官として事件を裁くだけではなく、その事件に秘められた真実を見つけ出すために孤軍奮闘する裁判官を描いているということで、これまでになかった法廷ドラマになっていると感じた。

主人公を演じている竹野内豊の”一見飄々としていながら鋭い観察眼で事件の真相を見通して行く”姿勢がドラマを引っ張り、主人公の行動の時に眉を潜めながらも次第に理解してゆくポジションとして脇を固める小日向文世や黒木華の存在感も「隠し味」的にドラマを盛り上げていると感じる。

男性・30代
「どうしたらなれるか、アインシュタインに」。

入りから惹かれてしまう入間の言葉。

少しずつ入間の姿勢に傾く坂間が見られる。

いつも穏やかな雰囲気の駒沢部長。

判事の真骨頂が散りばめられていく。

裁判の中で、「不見当」という言葉の嫌悪感からの「駆け引きなんてクソくらえだー」の叫びに、緊張する。

裁判で述べられる証拠に対し、事実の追及のための「職権発動」からの傍聴人(芸人)で息抜きをする。

「起こってしまったことはかえられない。

でもこれからは変えられる」の言葉に、被告人とその周囲の人たちの事実が判明していく。

辛くて切なく、温かい。

私自身の胸も熱くなり、深呼吸をしている。

「アインシュタイン」の言葉の意味も共感できる。

「疑うことから真実が見える。

単に信じることは知ることの放棄」、今の私の戒めにもなった。

結びの、「アインシュタイン」。

入間と坂間の激辛サーターアンダギーからの甘々ジュースは、微笑ましかった。

第3話の無料動画

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イチケイのカラス|第4話

イチケイのカラス|4話あらすじ
みちお(竹野内豊)は、坂間(黒木華)を訪ねて裁判官官舎にやってきた彼女の妹・絵真(馬場ふみか)と出会う。

絵真から、姉はどんな裁判官なのかと尋ねられたみちおは、裁判を傍聴してみてはどうかと言い出す。

その後絵真は、みちおと一緒に、坂間が裁判官を務めたいくつかの公判を傍聴することに。

そんな中、イチケイの部長・駒沢義男(小日向文世)は、家庭裁判所から逆送されてきたある少年事件を合議制で扱いたい、とみちおたちに告げる。

被告人は17歳の望月博人(田中偉登)。

半年前に高校を中退した博人は、レジャー施設でアルバイトスタッフとして働いていたが、あるとき売上金5000万円を盗んで逃亡。

警察に逮捕されそうになった際には、繁華街のビルの非常階段から盗んだ現金をばらまいていた。

みちおは裁判長は坂間がいいのではないかと提案し、坂間も決意を表明する。

そして始まった第1回公判。

博人は完全黙秘を貫き……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第4話の感想

男性・30代

今回はきょうだいの絆のようなものを感じました。

それに合わせて坂間の妹である絵真も登場したりして、とても深く感じました。

今回は確かにドリームランド側になにか裏がありそうだったし、顧問弁護士も裏がありすぎて怪しさしか無かったのですが、きっと最後に登場した青山弁護士が何とかしてくれるんだろうなと思いました。

少し少年に甘い気はしましたが、以前に駒沢が藤代を信じて罪を軽くしたのと同じかと感じてしまいました。

またきょうだいのような絆を三人で培って欲しいものだと感じずにはいられませんでした。

そして入間をライバル視してしまう石倉。

楽しそうな展開が待ってそうです。

女性・20代

ついに坂間裁判官も、入間化したかと思うような事件でした。

しかし、今回の事件はある意味解決しない方が幸せだったのかもしれない事件だと思いました。

民事で遊園地側からお金を取れて、手術が出来たらよいですが、そう上手くいくとは思えないので、ある意味真実は闇の中にある方が良い事件もあるのではないかと思ってしまいました。

しかし、今回は裁判官や検事そして弁護士までもが協力する異例の事態だったのが驚きでした。

まさに本当では絶対ありえない所が手を組んで事件を解決したという展開は面白かったです。

そして坂間と入間の関係はどうなるのか恋は無いと思いますが、まさにカラスのコンビになれるかもしれないと思いました。

男性・30代

千鶴が確実にみちおに考え方が近づいている気がします。

今回の少年事件は、真実を暴いても暴かなくても辛い結末が待っていたと思います。

以前の千鶴であれば、客観的な事実だけに基づいて判決を下していたはずですが、自分の納得できない要素を徹底的に調べ抜いて判断しました。

千鶴にとって初めて被告人の気持ちを汲んだ裁判だったのかもしれません。

有罪判決が下され、未希の手術も中止になってしまいましたが、その後のみちおと千鶴の働きによって3人は必ず前を向いて歩いていけるはずです。

冒頭の被告人たちが豪華すぎてドキドキしました。

女性・30代

冒頭では傍聴マニア達に「ベルトコンベアー裁判官誕生」と揶揄されるくらい、次から次へと裁判をこなしていくように見えた坂間(黒木華)が、初めて少年事件の裁判長をすることになりました。

裁判が終わった時には、みちお(竹野内豊)から「自分を裁くためにこれだけ苦しんでくれた人がいる。

それが少年にとっては、救いになったはずだよ。

冷静に客観的に、そして誰よりも被告人のことを考えていた。

坂間さんにしか出来ない裁判だったよ。」と言われるまでになり、その言葉に涙する坂間を見て、ただの頭でっかちの堅物裁判官じゃなかったんだなと感じました。

「悩まないんだろうなあと思って。AI裁判官だったら。」みちおが呟いた言葉が対比となって思い起こされます。

男性・30代

ショパンの「幻想即興曲」ピアノ曲から始まる。

坂間と坂間の妹との方言会話からの入間のふるさと納税品。

軽快な入りに今日も期待を裏切らない始まりだ。

入間と坂間の掛け合いが、「雨だれ」のビアノ曲のようになだれ込むセリフも凄い。

今回は、少年犯罪と向き合う坂間が中央に位置し、膨張マニアから「ベルトコンベア裁判官」と称される回ともなった。

「完全黙秘」の少年の心をほぐす入間の雰囲気は、素敵なシーンだ。

神聖な空間が心地よい演出へと。

そして、来ました!

今回は、坂間の「職権を発動します。」入間とはまた違う響きだ。

入間化していく坂間の変化。

その坂間を中心に今回も全員捜査の姿に解決へとつながる高揚感が見る側にも伝わる程である。

判決は、苦しいものでもあったが、客観的な説明もわかりやすく胸に刺さる。

少年の未来にも夢が持てるような言葉でしめていく場面に、見る側の心の納め方も魅力的で心地よく見終えた。

男性・30代

今回の裁判はとても考えさせられる内容でした。

少年事件でしかも被告は完全黙秘、お手上げ状態の千鶴に横槍のような助け船を出す入間がさすがでした。

施設で育ったことは博人にとって決して不幸ではなく、兄弟のような大切な存在の2人と出会えたのだから幸せだったのだと思います。

その幸せを奪ったのが法律だったから、博人は完全黙秘を誓ったのだと思うと胸が苦しくなりました。

入間や千鶴のように被告人の未来を真剣に想う人と、裁判はオセロだなんて言う金儲け弁護士を同じ法律家だと言いたくないと心の底から思いました。

確かに新人事務官の綾子が言う通り、真実が明るみになったことで3人は今大変な状況になったと思います。

でもやるせないと他人事な言葉で片付けずに、博人の気持ちを全部受け止めて、博人たちが将来また兄弟のように暮らすことを心から願って厳しい判決を下した千鶴は間違ってないと思います。

苦しみ抜いて判決を下した千鶴に温かい言葉をかける入間はやっぱりすごい人です。

女性・20代

法律ドラマは、医療ものと同様ヒットすることが多くあるが、検察や弁護士、警察を題材とするのでなくあえて裁判官に焦点を当てて物語りを展開しているところに興味深さを覚えます。

実務をする人からは、実態に即していないという批判もあるようですが、一ドラマとして見る分には推理要素も多く今後どのように展開していくのか興味がつきません。

主人公と周りを取り巻く人の関係性に加え、その背後にある過去なども見え隠れしており、今後に期待しています。

第4話の無料動画

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イチケイのカラス|第5話

イチケイのカラス|5話あらすじ
みちお(竹野内豊)たちの元へ、あるバレエ団で起きた傷害事件の起訴状が届く。

被告人は、バレエ団代表で振付師の槇原楓(黒沢あすか)。

被害者はそのバレエ団の元トレーナーの矢口雅也(松木研也)だった。

2人は口論からつかみ合いになり、槇原は矢口を突き飛ばした。

頭を強く打った矢口は一命を取り止めたものの、現在も意識不明の重体だった。

その起訴状を見た石倉(新田真剣佑)は驚きを隠せなかった。

このバレエ団には、海外からも注目されているバレリーナ・馬場恭子(生田絵梨花)が在籍していた。

実は恭子は、石倉の中学・高校時代の同級生で、初恋の相手でもあった。

坂間(黒木華)が裁判長を務めた第1回公判。

傍聴席には恭子だけでなく、何故か別の事件の公判を終えたばかりのみちおの姿もあった。

冒頭陳述で、検察官の井出(山崎育三郎)は、トレーナーとしてバレエ団に在籍していた矢口が複数のダンサーに対してセクハラを行い、槇原に解雇されたことで一方的に恨みを抱いていたことなどを説明する。

すると、『みちおを見守る会』の傍聴マニアから画用紙を借りたみちおが、「さっき、食い逃げの公判をやったんだよ。

食い逃げとバレエ団、ふたつの裁判、ひとつにくっつけたいんだよ」と書いた紙を坂間に見せる。

別々の事件であっても犯人が共通していたりする場合にまとめて審理する「併合審理」をしたいというのだ。

坂間は、そんなみちおを退廷させるが……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第5話の感想
女性・20代
石倉の同級生の絡む事件でしたが、更に恭子は石倉の初恋の相手、ということもあり、甘酢っばい物を感じでした。

傷害事件ではありましたが、被害者が命の別状もなく、意識も取り戻したということで、何となく安心しました。

恭子を庇おうとして楓が被害者を突き落としたという形ではありますが、理由が理由なのできっと刑も軽いのかな、と思わせるものがあり、怪我を負ったとしても、被害者はセクハラの繰り返していたとのことなので、きっと刑が下されるのではないかと思ってます。

あと、本人たちは知らないながらも、恭子と石倉が両思いだった、というエピソードも、このドラマに似つかわしくない甘酸っぱさがあってよかったです。

男性・30代
文太が真実を話せば、大切な人の人生を変えてしまうかもしれないという怖さと、法に携わる人間としてのけじめとの間での揺らぎが見事に表現されていました。

文太は真実を話すことで恭子を失ったとしても、恭子を救うことができると信じて証言をしたのだと思います。

みちおと千鶴の間に少しずつ変化が見られるようになってきました。

お互いにありえない相手だと思っていても、何かの拍子に今までとは違って見えるものです。

日高が最高裁の長官に内定したようですが、日高がトップになることでみちおの立場が悪くならなければ良いのですが…不安です。

女性・20代
食い逃げ事件とバレエ団ので起きた傷害事件の併合審理をしたいと言い出したみちお。

一見、無関係そうな事件なのに何故?と思ったら、食い逃げ事件の被告人が、揉めていたバレエ団の人達を目撃していたと。しかも男性一人と女性一人ではなく、女性は二人いたと。

そのもう一人の女性は、注目されているバレリーナ馬場恭子だと。バレエ団の人達も団結して何か隠そうとしていそうです。

恭子は書記官石倉の同級生。

恭子を守りたい気持ちと迷いながら、書記官として職務を全うすることを決めた石倉の証言で、真実が明らかになりました。

みちおの「真実は一つ。

法廷はそれを明らかにする場」という言葉が印象に残りました。

第6話では、弁護士時代のみちおのことも徐々に分かってきそうですね。

男性・30代
石倉の初恋の同級生が踊る「白鳥の湖」か石倉の初恋の同級生が踊る「白鳥の湖」から話が始まる。

前例のない併合審理を通してストーリーが進んでいく。

そして、「入間ってる」→「坂間ってる」→「人生Yってる」のワードがストーリーに絡んでいく。それにしても、2つの審議を同じ法廷で行うとは…。そういうこともあるんだと、イチケイだからこその展開。

且つ、今回は石倉の心理的も重なる。

いじらしくも責務を全うする姿に、優しい雰囲気がいつもと違うイチケイの味を感じた。

おまけに、被告人が被告人をかばうというシーンまである。

入間の「人生の分岐点」の言葉。

私自身の心にも響いた。

始まりのYにつながっているのだろう。

分岐点といえば、傍聴人のコメントは流れのちぇっとしたスパイスっぽくて癖になる。

毎回、今夜は誰かなと密かな楽しみにしている。

兎に角、始まりの白鳥の湖から呪いがとけるように、審議も人の心も解けたし、入間の坂間へのいたずらでハッピーな気持ちで見終わった。

ら話が始まる。

前例のない併合審理を通してストーリーが進んでいく。

そして、「入間ってる」→「坂間ってる」→「人生Yってる」のワードがストーリーに絡んでいく。

それにしても、2つの審議を同じ法廷で行うとは…。

そういうこともあるんだと、イチケイだからこその展開。

且つ、今回は石倉の心理的も重なる。

いじらしくも責務を全うする姿に、優しい雰囲気がいつもと違うイチケイの味を感じた。

おまけに、被告人が被告人をかばうというシーンまである。

入間の「人生の分岐点」の言葉。

私自身の心にも響いた。

始まりのYにつながっているのだろう。

分岐点といえば、傍聴人のコメントは流れのちぇっとしたスパイスっぽくて癖になる。

毎回、今夜は誰かなと密かな楽しみにしている。

兎に角、始まりの白鳥の湖から呪いがとけるように、審議も人の心も解けたし、入間の坂間へのいたずらでハッピーな気持ちで見終わった。

女性・30代
法律ドラマは、医療ものと同様ヒットすることが多くあるが、検察や弁護士、警察を題材とするのでなくあえて裁判官に焦点を当てて物語りを展開しているところに興味深さを覚えます。

実務をする人からは、実態に即していないという批判もあるようですが、一ドラマとして見る分には推理要素も多く今後どのように展開していくのか興味がつきません。

主人公と周りを取り巻く人の関係性に加え、その背後にある過去なども見え隠れしており、今後に期待しています。

男性・30代
検察もの、警察もの、弁護士もの、はよくあるけど、裁判官側のものはあまりない気がします。

今回はその裁判官ものです。

どういう風に話が進んでいくのか、楽しみです。

また、キャストも、今やベテランの竹野内豊、どんな役でもこなす黒木華、名バイプレーヤー小日向文世、若手実力派の新田真剣佑と、楽しみでしかありません。

どのように裁判がひっくり返されるのか、どんな風にして判決が下されるのか、竹野内豊演じる入間みちおにはどんな過去があるのか、とっても楽しみです

女性・20代
竹野内豊さんのキャラが存分に活かされた役で、選タクシーのようにイケメンなのにどこか天然なところ、さらに今回は仕事ができる!という楽しみしかないドラマです。

キャストの方も小日向さんや、黒木華さんなど演技力の高い方たちで固められていてこのドラマにかけられる意気込みが更に感じられます。

これまでは、検事、警察、弁護士などのドラマを見てきましたが裁判官にフォーカスしたドラマは意外と今までなかったように感じますので、リーガル好きな私としてはその辺りも含めて毎週ワクワクしています。

男性・30代
今日も出ました「入間った!」、坂間ってるに加えてYまってるまで登場するなんて思ってもいませんでした。

石倉の初恋は終わってしまいましたが、書記官として初めて証人として法廷に立つ覚悟を決めたのは、初恋の人である恭子の人生を救ってあげたい、その一心からだったと思います。

併合裁判がゆえに余計にわからなくなりかけたところに、石倉の証言に心を動かされた被告人の槇原が真実を語ろうとした時に、食い逃げ事件の被告人が槇原を励ますシーンが印象的でした。

石倉の二度目の初恋が実を結ぶといいのですが、何だかんだで息ぴったりの入間と千鶴を見ていると、石倉の入り込む余地があるのか心配になります。

日高が最高裁長官に内定したタイミングで、入間の弁護士時代に関係している裁判を担当する第6話が楽しみです。

女性・20代
もはや、毎回の職権発動になりましたが、今回は一味違いました。

別の事件と合体させるというそんなことが出来るのかと思いましたが、見事にくっつけて審理しましたが見事に解決できました。

しかし、石倉は難しい判断を行い証言台に立つという選択は素晴らしかったと思いました。

そして、いよいよ物語の革新に迫っていくのかと思いました。

入間の昔の事件に関係している日高は最高裁の長官へと出世の道を上りましたが、このままでは済まないと思います。

次回の過去の事件に関係している窃盗事件を入間が職権を発動してどうやって解決していくのかに期待したいと思います。

第5話の無料動画

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イチケイのカラス|第6話

イチケイのカラス|6話あらすじ
草野球の試合を終えたみちお(竹野内豊)たちは、相手の井出(山崎育三郎)ら地検チームと一緒に石倉(新田真剣佑)の実家『そば処いしくら』に集まって飲んでいた。

そこに、坂間(黒木華)が日高(草刈民代)を連れてやってくる。

坂間は、女性裁判官の会に出席し、日高の最高裁長官内定のお祝いをしていたという。

するとみちおは、志摩総一郎(羽場裕一)という男の名前を出し、彼が被害に遭った窃盗事件を担当することになったと日高に告げる。

志摩は、弁護士時代のみちおが最後に担当したある事件に関係する人物だった。

みちおが裁判長を務める窃盗事件とは、前科6犯の窃盗犯・岸田(バカリズム)が、会計事務所所長の志摩の自宅に忍び込み、現金113万円を盗んだ事件だった。

岸田は犯行後、盗んだ自転車で逃走を図ったが、その途中で新聞配達員と自転車同士の衝突事故を起こして顔を見られたため自首していた。

第1回公判で、岸田はエリート人生から転落して窃盗を繰り返したという井出の言葉に反発し、泥棒がいかに魅力的な仕事であるか、どんな金庫も開けられる優れた耳を持つ自分がその個性を生かすためにいかに努力をしているかを力説し始める。

また岸田には、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけない、というポリシーがあるらしい。

みちおは、理路整然と話す岸田が、逃走時のことなるとあいまいな話をし始めることや、今回初めて自首してきたことが気になり、逃走経路周辺の防犯カメラを確認することにするが……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス 第6話の感想

男性 20代

窃盗事件についての裁判として見ていましたが、まさか12年前のみちおの人生も変えた事件につながっていくとは思いませんでした。

これまで12年前の事件には深く触れられてきませんでしたが、徐々に詳細が見えてきました。

みちおは弁護人として被告人を守りきれなかったことをずっと悔やんでいて、その悔しさが裁判官として真相を徹底的に暴いていくのを信念とするようになったのだと分かりました。

岸田が真実を話すのは難しいのではないかと諦めてしまいましたが、みちおの思いはどんな被告人にも必ず届くときがくると感じました。みちおは日高に勝てるのか注目です。

女性 40代

窃盗事件の犯人、岸田は、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけないというのがポリシー。

被害者の志摩は、弁護士時代のみちおが最後に担当した事件に関係する人物。

粘り強く正しい裁判を必ず行うと決意し、真実をもって被告人と向き合うみちおに心を動かされて、岸田は2臆円を盗んだことを認めます。

「誰も傷つけない犯罪なんてない」本当にその通りだと思いました。

今回の窃盗事件は、いくつかの事件が繋がっている可能性が高くなり、12年前の事件も再び動き出しそうです。

志摩は脱税の疑いで逮捕されました。

坂間は12年前の事件で犯人にされ「私は無実です」と書き残して死んだ仁科の妻に会いに行き、真実を明らかにする方法があると再審請求について持ち掛けます。

いよいよ12年前の事件の真相が分かるのでしょうか。

男性 30代

今回は「職権主導」を法廷の場ではなかった。

バカリズムの岸田被告(泥棒)の哲学と美学(ポリシー)が発せられ、入間と岸田の言葉合戦は、面白く素晴らしい。

まただ、組織の腹黒い壁。

次長検事の圧力から、検事の城島と井出が、「不見当」の言葉を出す。

ジレンマを抱える二人。

それを書記官らが、やる気を奮い立たせる。

検事二人は、お芝居仕立てで、仕入れた情報を入間へ伝える。

裁判では、はぐらかす岸田被告。

しかし、岸田のポリシーにメスを入れる入間。

「正しい真実」を導く。

バカリズム岸田、ようやく入間の言葉に「飛び切りしつこい。」と、真実を述べる。

そして、入間の弁護士最後の案件にいた、島の脱税も発覚。

日高に対する入間の「正しい真実」の戦いが、近づいている緊張感。

幾重にも交錯する模様の重たさに、言葉の分析と時折入り込む、コミカルな演出のお陰で、息継ぎと深呼吸ができた。

入間の本質が、一段と見えた回であった。

女性 50代

【イチケイのカラス】です。

主要人物の入間みちおと坂間千鶴の行く末が気になります。

回を増すごとに、坂間さんが入間さんのように感情表現豊かになってきているので、今後がきになります。

それと、毎回、傍聴席で裁判ブログ用の絵や記事を書いている芸人さんが気になります。

芸人さんが、どんとアップで映るので、この芸人さん知ってるとか思いながら見ています。

次はどんな芸人さんが出るのかなと、こちらも楽しみにしています。

男性 30代

「イチケイのカラス」を毎週楽しみに見ています。

竹野内豊が演じている入間みちおという裁判官は、自分が納得いくまで徹底的に調べ真実を探る人物で、こんな裁判官に裁かれたいという気持ちを視聴者に抱かせます。

が、そんな彼にも何か過去に秘密があるようで、その過去がとても気になります。

また、入間みちおとは違うタイプの裁判官黒木華演じる坂間ちづるが今後、入間みちおと関わりどう裁判官として成長していくのか、また、この2人が恋愛関係に発展することはあるのかどうか楽しみにしています。

女性 40代

エリートのバンバン案件を処理して赤字解消を目指すイチケイの立て直しと、竹野内さんの真実を追求することに妥協しない非効率的でありながらも、人間味溢れる裁判官。

職権発動が今、お決まりのパターンになっていて、黒木さんも発動したことから、今後の黒木さんの裁判官としての活動が、どのように変化していくのか?赤字解消して黒字にしながらも、人間味溢れる裁判官として成長、変化していけるのか?に、期待が高まります。

検事さん達も本当ならば、もう少し確信を持って起訴して欲しいですか、ドラマの構成上難しいかもしれませんが、検事さんの活躍にも期待したいです。

男性・30代
12年前の事件に繋がる事件が起きましたね。

冒頭に出てきたバタフライ効果に準えて岸田を裁いた入間でしたが、岸田の事件はみんなが思ってるよりも大きなバタフライ効果を産んだように思えました。

日高に対する入間の追求は今まで通りでしたが、お金大好きな青山まで姿を見せてきたので、これは12年前のことを抉ってくるなと感じました。

今回の事件では、地検に圧力がかかりましたが、川添の「私の筋肉痛を無駄にしないでください」という訴えとか、地検のふたりのわざとらしい会話など、相変わらず面白かったです。

中でも不見当と述べた城島を見つめ続ける駒沢には笑いました。

女性・20代
なぜ入間が弁護士を辞めたのか、そして裁判官になったのかの理由がやっとわかった6話でした。

どうしてがたくさん残る裁判を、弁護士の入間の力ではどうすることも出来なくて、自分の無力さを痛感したからこそ、正しい判決にこだわりを持つ裁判官になったのがよくわかりました。

駒沢部長が入間に言っていた言葉の意味が今回わかりました。

12年の時が過ぎていても、やっぱり真実を明らかにしようとする入間には、何としてもその真実に辿りついて欲しいです。

そして正しい判決を導き出して欲しいです。

上からの圧力に身動きが出来なかった検事の城島と井出の正義感溢れる小芝居が最高でした。

男性・30代
いつの時代でも不正はあるもんだと思います。

元官僚はあらゆるコネで検察官まで圧力をおかけるとは驚きましたが、入間には通じませんでした。

しかし、坂間もついに入間化したのは間違いありません。

これで最高裁長官に内定した最高権力者にどのように立ち向かうかが気になりました。

しかし検察官の城島と井出は本当にいいキャラクターでこんな人達が検察官だったら良いと思いました。

完全に検察官まで入間化されているのがおもしろいですが、このコンビならちゃんと裁判してくれそうです。

いよいよ物語は後半に差し掛かり日高に挑んでいく見どころな今後の展開に期待したいです。

第6話の無料動画

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イチケイのカラス|第7話

イチケイのカラス|7話あらすじ

弁護士時代のみちお(竹野内豊)が最後に担当した12年前の東丸電気殺人事件。

東丸電気の研究部主任だった被告人の仁科壮介(窪塚俊介)は、被害者である同社の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)から研究部門の解体および製造部門への異動を命じられたことが原因で彼と度々トラブルを起こした挙句に撲殺した罪で、無期懲役を言い渡されていた。

だが仁科は、判決後も無罪を主張し続け、獄中で命を絶ってしまう。

仁科は、事件現場から逃げていく男を目撃したと主張していた。

その男こそ、イチケイが扱った窃盗事件の被害者で、国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一)だった。この窃盗事件がきっかけで、志摩が所長を務めるオメガ会計事務所が、東丸電気を含む大手企業数社の脱税に関与していた疑いが浮上していた。

坂間(黒木華)は、仁科の妹・由貴(臼田あさ美)を訪ね、再審請求をすれば12年前の事件の真相を明らかに出来ると説得するが、断られてしまう。

そんな坂間と入れ違いで由貴を訪ねたのが、みちおの元同僚でもある弁護士・青山(板谷由夏)だった。

ふたりの説得が功を奏し、再審請求を決意する由貴。

弁護人を務めることになった青山は、ただちに会見を開き、今回の再審請求について公開での審理を求めた。

再審を認める判決を受け、次長検事の中森(矢島健一)と検察官の小宮山(テイ龍進)は、期限の3日以内に「即時抗告申立書」を出すよう、城島(升毅)と井出(山崎育三郎)に命じる。

「開かずの扉」と言われる再審請求――その扉は今回も開かないものと思われたが……。

出典:公式サイト

イチケイのカラス|第7話の感想
※放送終了後に追記いたします。
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ドラマ『イチケイのカラス』の再放送情報

ドラマ『イチケイのカラス』の再放送予定はあるのか?

放送局サイトや番組表で、ドラマ『イチケイのカラス』の再放送状況をまとめましたので、ご覧ください!

放送局/番組表 再放送予定
フジテレビ番組表 X
フジテレビONE番組表 X
yahoo!TVガイド X
テレビ王国 X

現在、地上波でドラマ『イチケイのカラス』の再放送は予定されていません。

近年、見逃し配信サイトやNetflix、Amazonプライムなどの動画配信サービスが普及して、地上波での再放送枠は年々減ってきています。

なので、今後ドラマ『イチケイのカラス』の再放送は期待できません。

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ドラマ『イチケイのカラス』を視聴した人の感想

ドラマ『イチケイのカラス』はつまらないのか?面白いのか?

評判を事前に知っておきたい方のために、実際にアニメ『イチケイのカラス』を視聴した人の感想をまとめましたので、ご覧ください!

男性・30代

大ヒットドラマHEROの裁判官版のような登場の仕方で、魅力を感じます。

裁判官が現場検証することが出来ると初めて知りました。

弁護士や検事をテーマにしたドラマで、今までに破天荒な主人公が沢山いましたが、裁判官で名前を名乗る、壇上から降りてくる、現場に出て調査するというのは新鮮で、竹野内豊さんの演出は見応えありました。

対して型通りの黒木華さんの裁判官らしい裁判官が、竹野内さんに引っ張られて自分のペースを乱されていく様子が楽しめました。

女性・20代

1話では、裁判所に証人を呼ぶのが困難な場合には、自宅に訪問出来るという全く知らなかったことが観れて、斬新な気分でした。

結果、政治家の不正献金まで掘り起こし、裁判官が、恥を知りなさい!と、声を上げるシーンが印象的でした。

2話では、裁判官を証人喚問するということが、とても目新しいストーリーでした。

裁判官も検事同様に流れ作業のように、業務をこなしていかなければ赤字!となるらしいですが、人の人生を左右する最後の砦。

このドラマのような裁判官がいてくれることを願います。

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2021年春ドラマ|曜日別ドラマの無料動画まとめ一覧

最後に、現在放送中のドラマ無料動画を一覧でまとめましたので、気になるドラマがありましたら、ぜひチェックしてみて下さい♪

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