モコミ 無料動画

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モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~のあらすじ

ドラマ『モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜』あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は、ヌイグルミや石や植物などの本来感情を持たないとされる物の気持ちが読み取れるという繊細な感覚を持っている。

この感覚のせいで、幼少期に変わっている子どもと思われ、周囲から理解されないでいた。

そんな日々を過ごすうちに、極力他人との関わりを持たないようにしていた萌子美(小芝風花)。

しかし、萌子美(小芝風花)はあることがきっかけとなって外の世界へ足を踏み出すことに。

そんな彼女の影響が、家族にも及ぶことに。

一見すると普通の平穏な萌子美(小芝風花)の家族だったが、実は心はバラバラであった。

それぞれが本音をぶつけ合い、自分自身をみつめることに。

果たして、萌子美(小芝風花)は外の世界で生きていけるのか!?

また、萌子美(小芝風花)の家族は問題を克服できるのか。

ドラマ注目ポイント

  • 閉じこもっていた主人公の萌子美が壁にぶつかりながら人とどう接していくかが見どころかなと思います。
  • ぬいぐるみや植物といった感情のないとされるモノたちの気持ちが分かるようになったきっかけが見どころになると感じました。
  • 感情を持たないものの気持ちがわかってしまう、ちょっと不思議な女の子モコミの成長に注目です。
  • 主人公が外に目を向ける決意をした際にどういった言葉をくれるのかモノたちとの関係性に目が離せないと感じました。
放送時期 2021
ジャンル ヒューマンドラマ
制作会社 テレビ朝日
俳優 清水萌子美:小芝風花|清水千華子:富田靖子|清水伸寛:田辺誠一|清水俊祐:工藤阿須加|須田観:橋爪功|依田涼音:水沢エレナ|桜井真由:内藤理沙|岸田佑矢:加藤清史郎|大山菜々:落井実結子|小島里香:諏訪結衣
公式サイト 『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』公式サイト
外部リンク Wikipedia公式Twitter
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第1話 動画

第1話あらすじ

小さな工場で不良品のチェックをしている清水萌子美(小芝風花)。

仕分ける速度が他の従業員に比べて速く、黙々と仕事をしていた。

ある日のこと。萌子美は他の従業員が仕分け終わった部品に不良品があるのを見つけ、思わず「その子、ケガ――」と言いかけてしまう。

実は萌子美には、感情を持たないとされているモノの気持ちがわかってしまうという繊細な“感覚”があったのだ。

幼い頃はこの感覚を隠すことが出来ず、モノの気持ちを“代弁”することで、周囲との間に波風を立てることも少なくなかった。

工場でもどこか周りから浮く萌子美は、工場内の高い位置にある窓を見て、突然チーフ従業員に、あの窓を掃除した方がいいのではないかと言い出す。

しかし清掃業者が当分来ないとの返事に、思わぬ行動に出てしまう。

そのことが結局、周囲に迷惑をかけてしまうのだが…。

萌子美の母、千華子(富田靖子)は娘が工場で問題を起こしたと知らされ、頭を痛める。

萌子美がほかの子どもたちとどこか違うことに長年悩み、何事もなく暮らしてほしいと願いつつ、それすら叶わないことに不安を抱き続けていた。

それでも夫の伸寛(田辺誠一)や、萌子美の兄で長男の俊祐(工藤阿須加)とともに、自分なりに娘をサポートしてきたのだった。

数日後、萌子美は22歳の誕生日を迎えるが、ある理由から工場に行きたくないと言い出す。

この日だけ穏便に過ごしたいと、千華子は娘の言うことを聞くことに。

その夜、家族揃って萌子美の誕生日のお祝いをしていると、訪問者がやって来る。

それは…。

出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 1話の感想

40代 女性
ドラマの主人公のモコミを演じるのは小芝風花さんです。

モコミはちょっと不思議な女の子、他の人のは聞こえないモノの声が聞こえます。

このモノの声が聞こえてしまうのが原因で、周りの人や家族とも上手くいかずに一時期引きこもってしまいますが、今は工場で検品のアルバイトをしています。

モコミが工場内の汚れた窓を掃除しようとしたとき、窓が泣いている、と表現したり検品しているネジが喜んで立ち上がったり、傷があるネジは横たわって元気がなかったりと、あらゆるモノには生命があるのだなと思い返して心にグッとくるものがありました。

もう一つ印象に残っている所はモコミが雨と対話しているシーンです。

とても幻想的で目を奪われてしまいました。

1話の最後に過去から決別して生まれ変わる決意をし家族に伝えたモコミ。

待ち受けるのは困難か幸せか、今後の展開が楽しみです。

男性 30代
はじめに抱いた印象は、自分に自信が持てずにいるモコミは引きこもりがちで自分の世界を持つ今どきの若者の象徴のようだと思いました。工場のアルバイトでも回りから少し浮いている雰囲気が出ていて、そこでモコミが見ている世界が写し出されると検品するボルトたちが生き生きと踊って見えたり黒く靄がかかったように見えたりしていたのには驚きました。特殊な感性が子どものころから変わらず存在しているのだなと不思議に思う反面、自分の友達にいたら気味が悪いと感じてしまうだろうなと思いました。娘のことを受け入れたいけど受け入れられない母親の心情もよく描かれていたと思います。今後、モコミがどう成長し母はどう受け入れていくのか、その過程を見るのが楽しみです。

女性 20代

ぬいぐるみの気持ちやお花の気持ちがわかるモコミは、誰よりも心が優しくて透き通っている人だと思いました。

そんなモコミにぴったりの小芝風花さんの好演にぐっ引き込まれてしまいました。

学校に行けなくなったモコミが、工場で働くのはかなり勇気がいることだったと思います。

窓の声を聞いて知らんぷり出来ないモコミは本当に優しい子です。

なのにお母さんに怒られるのは、見ている私も辛かったです。

お母さんはモコミのことが心配でたまらないのだと思いますが、そんなお母さんが心配しようにと口を閉ざすモコミの姿を見て、何とも言えないモヤモヤが心にわきました。

そんなモヤモヤを消してくれたのが、突然やってきたおじいちゃんでした。

おじいちゃんと話すモコミの顔を見て、一気に私の心は晴れました。

きっとモコミの心の中のモヤモヤもこれから晴れていくと思います。

そう信じてこれからもモコミを見守りたいと思える、温かい気持ちになれるドラマでした。

男性 20代

富田靖子が演じている母親が、私の母そっくりだった。

私が母にわかってほしいことや思っていることが描かれていた。

母には悪意がないこともわかっているし、私のためを思って色々してくれているのもわかっている。

わかっているんだけど…けどね、って感じ。

そうやって共感できるところが多くて中盤までは毎回泣きそうになっていたけど、終盤はなんだかイマイチだった。

もっとちゃんと解決して丸く収まってほしかったのに、ふわっと終わってしまって残念だ

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第2話 動画

第2話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は同居を始めた祖父・須田観(橋爪功)にずっと気になっていることを相談。

萌子美の母・千華子(富田靖子)は自分の父親とはいえ、わだかまりのある観に萌子美が頼るのを見て複雑な気持ちになる。

千華子はさらに、萌子美の言った「窓が泣いている」という言葉が引っかかっていた。

千華子は萌子美が幼い頃から、他の子とは違う言動を見せるたび心配を募らせてきたのだ。

萌子美が観に打ち明けたのは、勤める工場の窓のことだった。

窓が泣くのを見たくないという萌子美の気持ちを観はあっさりと受け止め、「俺に任せろ」と孫を安心させる。

萌子美は通勤の行き帰りに、兄・俊祐(工藤阿須加)が父方の祖父から引き継いだ花屋に立ち寄るのを楽しみにしていた。

この花屋で花たちとの会話をするのは、学校を休みがちだった小学生の頃から萌子美にとって心安らぐ時間だった。

萌子美は俊祐が初めて仕入れたというバラを見て、顔を曇らせる。

あまり長くもたないことに気づき、そのことを兄に告げるが…。

ある夜のこと。萌子美は家族に工場でのアルバイトを辞め、以前からやってみたいことに挑戦したいと伝える。

しかし千華子は、人と接するのが苦手な萌子美にはいまの仕事が合っていると、娘の話を聞こうとしなかった。

萌子美の父・伸寛(田辺誠一)はふたりのやりとりを聞いて、複雑な表情を浮かべる。

実は伸寛にも家族に話があって…。

出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 2話の感想

30代 女性
ずっとずっと自分の胸の中に閉じこめていた気持ちを、吐き出すことが出来たモコミは、とても力強くて素敵でした。

モコミが勇気を出せたのは、おじいちゃんがしっかりモコミの話を聞いてくれて、モコミが言ったことを全部信じてくれて、モコミの願いを叶えるために行動してくれたからだと思います。

人に信じてもらえるってとても自分の力になると思います。

お母さんは相談もせずに、工場を辞めてしまったモコミを叱りましたが、自分のやりたいことをするために、自分の口でちゃんと伝えたモコミに、私は拍手を送りたいと思いました。

もちろんお母さんの気持ちも、わからないことはないですが、良かれと思ってやったり言ったりすることが、全て良いことだとは限らないと思うので、もっとモコミを信じ大丈夫ですよ!とお母さんに言ってあげたいです。

好きなお花たちに囲まれて、今度はどんな風にモコミが成長するのか楽しみです。

男性 30代
母方の祖父が同居を始めてモコミは工場の窓のことを相談します。窓が泣いているという表現は自分にはない感覚だったのでモコミの母親と同じ気持ちになった気がしました。一人では解決しなかった問題が理解ある祖父と兄の協力で解決したことでモコミの心残りがひとつなくなりよかったなと思いました。勇気を出して言葉にして伝えることが大切だということがモコミにとっても実感できた出来事だったのではないかと思いました。それでも相手が変われば状況も変わり理解してくれていないという思いがある母親に対しては本音を伝えるのはそう簡単なことでないんだなとモコミの表情からひしひしと感じられました。母娘の溝がこれ以上深まってほしくないなと思いました。

女性 30代

小芝風花さんの透明感が凄く好きなので視聴してみました。

モノの気持ちが分かるという特殊能力がある故に周りと上手くいかない子が少しずつ皆と打ち解けていく物語でしたがモコミちゃんが見る世界がとにかく可愛くてハートを鷲掴みされました。

現実世界でも心を閉ざして生きてる人なんてごまんといますし私も現にそういう類の過去がある人間なので彼女の気持ちが痛いほどわかりましたね。

家族や周りの人間との関係性でも自分に置き換えて考えることができて感情移入できました。

色々と気付かされるドラマでしたね。

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第3話 動画

第3話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は念願が叶い、兄・俊祐(工藤阿須加)が経営する花屋で働き始める。

しかし、なれない作業が多くて失敗ばかり。1人で店の留守番を頼まれた際も、イヤホンを拾った青年(加藤清史郎)を見かけてつい追いかけ、予約の花を受け取りに来た客の対応が出来ず、迷惑をかけてしまう。

俊祐はバイトの依田涼音(水沢エレナ)から、従業員を増やすなら時給を上げてほしいと不満を言われる。

それでも、萌子美が自分から初めてやりたいと言い出したことだけに、兄としてその思いを大切にしたかった。

一方、母・千華子(富田靖子)は人とコミュニケーションを取るのが苦手な萌子美に客商売が務まるとは思えず、工場のアルバイトに戻ることを内心望んでいた。

そんな千華子と夫・伸寛(田辺誠一)の間には微妙な空気が漂ったままだった。

千華子は伸寛が相談もなしに経営する税理士事務所を閉め、自宅でのリモートワークに切り替えたことを納得していなかったのだ。

伸寛が家にいるようになったのを境に、千華子は夫の昼食を作らないようになる。

千華子の父で最近娘一家と同居を始めた須田観(橋爪功)は、千華子のふるまいにあきれてしまう。

萌子美は涼音からフラワーアレンジメントのやり方を教わる。

常識にとらわれることなく、花が望んだところに配置する萌子美だが、涼音はアレンジメントのルールに従い、手直し。

伝えたい思いはあるものの、それを言葉にできない萌子美だった。

その矢先、萌子美は配達で手がいっぱいの俊祐や涼音の代わりに、1人で店の戸締りをすることに。

閉店の準備をしていると、新規の客が至急フラワーアレンジメントをしてほしいと頼んでくる。

店にはほとんど花が残っておらず、萌子美はどうすべきか悩むが…。

出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 3話の感想

女性 40代

せっかく大好きなお花に囲まれて仕事が出来るようになったのに、なかなか本音を言えないモコミを見ていて、とてももどかしい気持ちになりました。

でもお花たちはきっとモコミが来てくれて喜んでる気がします。

失敗ばかりで落ち込むモコミの話しを、ぬいぐるみだけじゃなくて、おじいちゃんが聞いてくれるようになって、モコミが少しずつだけど前に進めているのが嬉しいです。

「本音を言えないのが私の本音」と言えたモコミはすごいと思います。

すごく頑張ったと思います。

今日のモコミが踏み出した一歩は、これからのモコミにとって大きな一歩だと感じました。

モコミが作ったアレンジメントとても素敵でしたね。

ドーナツ屋さんの雰囲気にすごくぴったりでした。

男性 30代
母親には反対されていたけれど自分の思いをしっかり話して念願叶って兄が経営する花屋で働き始めたモコミは工場でアルバイトをしていた時より笑顔でいることが増えたなと感じられて自分まで嬉しい気持ちになりました。自分の好きな物に囲まれて仕事が出来る幸せをすでに噛み締めているようでした。しかし、覚えることもたくさんあり先輩にあれもこれもと頼まれごとをされてしまうと表情が一変して戸惑いを隠せなくなってしまうのはモコミらしさだなと思いました。一人で留守番を頼まれたときは見ていて大丈夫かなと心配になったし店に一人しかいない状況で落とし物を届けようと男性の元に走っていってしまう場面はハラハラしました。結果、お客さんが来ていたのに対応できず、一緒に謝りにいくこともできなかったのは社会人として学ぶ機会を奪っているようにも見えて可哀想だなと思いました。
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第4話 動画

第4話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は店の近くで見かける青年(加藤清史郎)にやっと拾ったイヤホンを渡すことができた。

思わずイヤホンが落とし主の元に戻りたがっていたと言ってしまうが、青年は萌子美の発言を何の抵抗もなく受け入れる。

清水俊祐(工藤阿須加)は妹がナンパされているのではないかと心配するが、萌子美に「自分から声をかけた」と言われ、驚くのだった。

その後も青年は萌子美に会いに来る。

萌子美は胸をときめかせながら、名前も知らない彼と交流を重ねていく。

そんなある日、萌子美にフラワーアレンジメントを注文した石野伸司(庄野崎謙)が再び店に現れる。

店長を務めるドーナツ屋に定期的にアレンジメントを配達してほしいと頼まれ、うれしい萌子美だったが、今後は俊祐がアレンジメントを手がけることに。

まだまだ学ぶ身だと兄に言われ、萌子美は納得するが…。

一方、萌子美の家では両親の仲がますますこじれていた。

伸寛(田辺誠一)は千華子(富田靖子)にお弁当を作ってもらうことを諦め、カップラーメンをコンビニで購入し昼食にしていたが、そのことが思いもよらぬ事態に発展。

ついに子どもたちの前で言い争いが始まる。

すると、激高した伸寛が千華子の父・須田観(橋爪功)の過去の不祥事を持ち出し、妻を傷つけるようなことを言ってしまう。

子どもたちに観の過去を知られ、ショックを受ける千華子をなぐさめる俊祐だったが、その後、意外な一面を見せる行動に出る。

出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 4話の感想
女性 40代
落とし物のイヤホンをやっとの思いで持ち主に返すことが出来たモコミ。思わず「この子が戻りたがっていたから」と口にしてしまうけれど、相手の青年はそのことに不思議な顔をせず「やっぱり。寂しがってたんだ」とモコミの気持ちを汲み取るかのような返答でモコミを安心させます。普通なら「この子は何を言っているんだろう?」と不思議に思うところを笑顔でスッと受け入れてくれて、なんて優しい子なんだろうと感心しました。一方で家では家族が揃っているのに通夜のような静けさの中食事をしていてとても重苦しい雰囲気でした。モコミだけじゃなくこの家族全員がそれぞれに気を遣って本音を言えずに生活しているのがひしひしと感じられました。血の繋がった家族なのになんでこんなに他人行儀な関係なのか気になりました。その後両親はお互いに不満をぶつけ合い家族の溝はさらに深くなってしまったように感じました。モコミと家族の行く末が気になります。
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第5話 動画

第5話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)はイヤホンを拾ったことで言葉を交わすようになった青年(加藤清史郎)と再会。

公園で花たちと“会話”していたと告げても、当たり前のことのように話を続ける彼に、萌子美の心は安らぐ。

さらに青年が愛用する自転車に名前を付けていると知り、萌子美も自分の大切な存在に、トミーと名付けていると打ち明ける。

いつかトミーに会わせてほしいと言われ、萌子美はうれしさのあまり、仕事中もついニヤけてしまう。

職場でも萌子美にうれしい出来事が起きる。

花屋のリニューアル案をアルバイトの依田涼音(水沢エレナ)が提案。

彼女も萌子美が花の気持ちがわかるということに理解を示し、店内のインテリアや仕入れる花を任せてみればいいのではないか、と言ってきたのだ。

萌子美の兄で店長の俊祐(工藤阿須加)はこの話を受け入れるが…。

一方、萌子美の家ではケンカをした両親の伸寛(田辺誠一)、千華子(富田靖子)の“冷戦状態”が続いていた。

といっても、意固地になっているのは千華子で、家事を一切放棄。

料理を作らず、部屋も散らかり放題だった。

家庭でも花屋のリニューアルのことが話題となり、伸寛や祖父の須田観(橋爪功)は萌子美を応援。

ところが千華子は素直に祝福できず、自分がいかに恵まれていないか愚痴を言い出す。

表向きは両親や妹に心を配る俊祐だが、心の中には怒りや不満が渦巻いていた。

俊祐はSNSの“裏垢”に、ネガティブな思いを書き込むことで、なんとか自分を抑えていたのだ。
出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 5話の感想
男性 20代

このドラマで抱いた感想は「誰かを否定するのは違う」ということ。

もちろんそういう感情に至るまでには紆余曲折があるだろうけれど、自分に正直に生きていればいつかは人を許せるようになる、誰も否定しないような生き方ができるよとそう教えられたような気がした。

加えて衝突や軋轢は時に精神的にダメージを受けるけれど、そういった過程を経なければ分かり合えない人たちもいるし、分かり合うことでより良好な人間関係が築ける、このドラマを見て強くそれを考えた。

   

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第6話 動画

第6話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)が家族と一緒に、リニューアルした「清水生花店」で記念写真を撮っていると、デリバリーのアルバイトをする佑矢(加藤清史郎)が現れる。

人見知りな萌子美が異性と親しげに話す姿に、母の千華子(富田靖子)も父の伸寛(田辺誠一)も驚くばかり。

いつ知り合ったのか、何をしている人なのか、どういう関係なのか…。

つい根掘り葉掘り聞いてしまう。

萌子美は清水生花店がSNSを始めたのをきっかけに、自分専用のアカウントを作る。

すると、SNS上でも佑矢と繋がることが出来た上、初めてちゃんと名前を教えてもらう。

仕事の合間、萌子美はたまたま、兄・俊祐(工藤阿須加)のスマホを見てしまう。

画面には“いい人”という人物のアカウントが映し出され、人を非難する投稿が目に入ってくる。

萌子美が改めて“いい人”の投稿を確認すると、自分たち家族への悪口が羅列されていた。

兄の“裏の顔”を知ってしまい、萌子美は衝撃を受ける。

その直後、萌子美は佑矢から「リアルで話しませんか?」と誘われ、会いに行く。

そこに、偶然2人が一緒にいるのを目撃した俊祐がやって来る。

佑矢を警戒する俊祐は、妹の周りをうろつかないよう警告の意味を込めて、自宅に来ないか誘う。

しかし佑矢はひるむことなく、俊祐の申し出を受ける。

連絡を受けた千華子たちは、萌子美が初めて男の子を家に連れて来ることに大慌て。

さらに佑矢の訪問が、予想もしない事態を引き起こしてしまう。
出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 6話の感想
※放送終了後に追記いたします。
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第7話 動画

第7話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は兄の俊祐(工藤阿須加)の本心を知り、衝撃を受ける。

子どもの頃から父の伸寛(田辺誠一)も母の千華子(富田靖子)も、“変わり者”として周囲から浮いていた萌子美のことしか見ていないと感じていたのだ。

それでも何とか優等生のふりをして妹を助けてきたが、一人で守ってきた「清水生花店」を萌子美の感性でリニューアルされたことで我慢の限界に。

「いいお兄ちゃんの役は、今日で降板させていただいます」と言って家を出て行ってしまう。

萌子美は家族に、俊祐が“いい人”の名でSNSに投稿していた書き込みを見せる。

乱暴な言葉で書かれた俊祐の本音を千華子は受け止めきれず、自分を責めるばかり。

そんな中でも萌子美は気丈に花屋の仕事を続けようとする。

俊祐が店を休むと知り、アルバイトの依田涼音(水沢エレナ)は自分が原因だと言い出す。

俊祐と涼音はつき合っていたが、いつまでもその関係を公にしない俊祐に腹を立てた涼音は、勢いで別れると宣言。

そのことで俊祐が落ち込んでいると思ったのだ。

萌子美は涼音やもう一人のアルバイト・桜井真由(内藤理沙)と力を合わせて店を開くものの、配達など俊祐の力が必要な業務が発生する。

そこに、萌子美の様子を見るため祖父の須田観(橋爪功)が現れて…。

常連客に注文されたフラワーアレンジメントを萌子美が作るが、客が望んでいるのは俊祐のオーソドックスなアレンジメントだった。

タイミング悪く、常連客からのアレンジメントの注文が殺到していることが判明する。

一方、店の車に寝泊まりしていた俊祐を岸田佑矢(加藤清史郎)が見つけ出す。

萌子美から兄が店を休んでいる間は会えないと告げられた佑矢は、萌子美の奮闘を俊祐に伝える。

それでも強がる俊祐だが…。

萌子美はいよいよ、俊祐に似せたアレンジメントを作らなければいけなくなる。

すると萌子美は、ある道具に目をつける。
出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 7話の感想
※放送終了後に追記いたします。
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第8話 動画

第8話あらすじ

清水萌子美(小芝風花)は兄・俊祐(工藤阿須加)のハサミで、兄のようなフラワーアレンジメントを作って以来、花やモノたち、さらにぬいぐるみのトミーとも話せなくなってしまう。

たまらず岸田佑矢(加藤清史郎)に相談すると、萌子美の苦しい心情を理解し、モノと話せない分、自分といっぱい話そうと励ましてくれる。

一方、萌子美の両親・伸寛(田辺誠一)と千華子(富田靖子)に、新たな問題が起こる。

伸寛が突然、「田舎暮らしを始めたい」と言い出したのだ。

千華子が昼食用に弁当を作ってくれたことで、今が打ち明けるチャンスと話した伸寛だったが、千華子は「調子に乗らないで」と一喝。

伸寛は夫婦のやりとりを見ていた千華子の父・須田観(橋爪功)から、励ましにも皮肉にも取れる言葉をかけられる。

その日の夜、千華子は萌子美に、佑矢を夕食に招いていいか聞かれる。

やがて佑矢がやって来ると、萌子美から自分たちの部屋で夕食を食べると言われ、千華子や伸寛を驚かせる。

年頃の娘の部屋に異性と二人きりにしていいのか…。

千華子たちが悩んでいると、俊祐が仕事から帰宅。

萌子美が不思議な力で店のピンチを救ったことを伝え、調子に乗っているのだと腹立たしげに話す。

佑矢が帰ったあと、俊祐は萌子美をとがめるが、萌子美は家族に花やモノたちと話せなくなったと告白。

千華子はそれが”普通”なのだと娘を慰めるが、俊祐は自分の行動が妹を追い詰めたのではないかと内心、ショックを受ける。

その後、萌子美はこれまでと変わらない様子で仕事に打ち込むが…。
出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 8話の感想
※放送終了後に追記いたします。
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第9話 動画

第9話あらすじ

モノと話せなくなった清水萌子美(小芝風花)は平気なふりをしつつ、内心では不安が大きくなるばかりだった。

岸田佑矢(加藤清史郎)に支えられて何とか気持ちを落ち着かせるが、家族は自分にとって”普通のこと”が出来なくなった萌子美を心配する。

兄・俊祐(工藤阿須加)は自分を責めながらも素直になれず、ぶっきらぼうに当分仕事を休むことを妹に提案。

萌子美もそれを受け入れる。

萌子美は祖父・須田観(橋爪功)に、もし再びモノと話せるようになったら、その力を何に使いたいか問われる。

今まで、自分に与えられた力の使い道など考えたことのなかった萌子美だが…。

観がまたしても、娘の千華子(富田靖子)を怒らせる。

ボヤ騒ぎを起こして、借りていた部屋を追い出されたと語っていたが、その発言が嘘と判明したのだ。

なぜ観は長い間、音信不通だった娘家族の前に現れたのか? まったく見当がつかない千華子や伸寛(田辺誠一)だった。

千華子が腹を立てているのを気にすることなく帰宅した観は、伸寛に田舎への移住計画の進展を尋ねる。

萌子美が落ち着くまでは先送りにするつもりだという伸寛に、観は意外なことを語り始める。

そんな観に俊祐が、かつて起こした不倫騒動について聞いてくる。

「後悔はしていない」という観だったが、その場にいないと思っていた千華子が立ち聞きしていて、ヒステリックに騒ぎ出す。

そんな中、伸寛が山梨に行くと宣言して…。
出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 9話の感想

女性 40代

おじいちゃんは自由に生きていて勝手な人だと思う反面、本当に憎めなくて正直に生きている人だとあらためて感じました。

餃子を食べながらおじいちゃんの不倫の話をするシーンのモコミの「ずるい」がすごく可愛かったです。

千華子は相変わらずでしたが、なんだかんだ言って一緒に田舎の家の下見に行ってるところがよかったです。

亡くなったお母さんがお父さんとの田舎暮らしを楽しみにしていたことを知った千華子の心はきっと少し和らいだと思います。

居なくなったトミーを必死に探すモコミにかける俊祐の言葉が優しくてやっぱりお兄ちゃんだなぁと思いました。

モコミが木と話せて涙を流すのを見て、思いっきりもらい泣きしてしまいました。

本当に本当によかったです。

女性 30代
相変わらず岸田と部屋で密会をしているモコミは特殊な感性を失った最中だんだんと積極的になっている感じがしました。

岸田のあの優しさと実直さは本音だと感じるのでこれからのモコミとの関係を進展させていってほしいと思います。

田舎への移住を見据えて家族全員と下見に行ったモコミはそこでの暮らしを考え笑顔を見せますが、川岸で祖父と話をしているとき相棒のトミーが行方不明になります。

ぬいぐるみを行方不明になったと表現するのは違和感がありますが、トミーに関してはなんだかしっくりくる部分があって不思議な気持ちになりました。

今まで一緒に過ごしてきたトミーがいなくなり少女のように泣いているモコミは少し滑稽に見えましたが、兄の言葉に自分自身を信じることを決めて大木に手を添える場面は戻るといいなという期待と大人になるチャンスがまた遠退いてしまうのではないかという心配が同時に感じられました。

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第10話 動画

第10話あらすじ

行方がわからなくなったぬいぐるみのトミーを捜すため、清水萌子美(小芝風花)は木々たちに居場所を知らないか問いかける。

すると、萌子美の祈りが通じたのか、再びモノたちの声が聞こえるように。

木々たちに導かれ、萌子美はついにトミーとの再会を果たす。

帰宅した萌子美は以前にも増して積極的になる。

職場に復帰し、仕事に行く前に岸田佑矢(加藤清史郎)とジョギングを開始。

そこにはある思いが秘められていて…。

父の伸寛(田辺誠一)も山梨への移住に向け、不要なものを処分し始める。

千華子(富田靖子)はいまだ東京から離れる気はなく、伸寛は1人でも田舎暮らしを始めるという。

「もちろん、一緒に来てほしい」そんな夫の言葉に心揺れる千華子だった。

そして役者志望の佑矢は夢を叶えるため、新たな挑戦を始めることにする。

これまでのように頻繁に会えなくなるとわかるが、夢に向かって頑張る佑矢を萌子美は応援する。

当の萌子美は新たな目標ができたことを家族に報告。

萌子美の決意を伸寛や祖父の須田観(橋爪功)は応援するが、千華子はいつもの癖で萌子美を不安がらせることを言ってしまう。

兄の俊祐(工藤阿須加)も妹の成長を目の当たりにして、複雑な思いを抱く。

そんな中、千華子は少しずつ父・観との関係を改善していく。

娘に優しくされた観はなぜ音信不通だった千華子たちの前に現れたのか、真相を明かす。

一方、萌子美や伸寛の前向きな姿に感化された俊祐も自分の本当の夢と向き合い始める。

萌子美たちが大きく進化していく。

出典:公式サイト

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜 10話の感想

女性 40代

いつもモコミの優しさに癒されていました。

最初の頃はお母さんに言われるがままで、工場の人たちとも向き合うことを避けていたモコミが、自分のやりたいことを見つけて、その夢を実現するなんて本当に嬉しいエンディングでした。

おじいちゃんが最後の最後まで自由人でよかったです。

モコミがトミーとまた話せなくなったことを「卒業」という言葉で話してくれたおじいちゃんはやっぱり素敵な人だと思いました。

チャレンジもせずに出来ない理由を並べて言い訳を考えしまう私には、モコミが教員にならなかったことをおじいちゃんのせいにするお母さんに言った「本当にやりたかったら、どんなことがあってもやってたんじゃないの?」という言葉がぐさっと胸に刺さりました。

モコミのおかげで、私も何かにチャレンジしてみようと前向きな気持ちになれました。

男性 30代

木々の声が再び聞こえるようになったことは素直に嬉しく思いましたが、トミーが見つかり抱きしめている場面はモコミの幼さがいつまでも残っているようでこれからが心配になりました。

モコミの家族はそれぞれが本当にやりたいことをやるために動き出していてモコミの母・千華子だけが取り残されていくような感覚は寂しさを感じさせました。

モコミは再び能力を得たことで樹木医になりたいという夢に向かって一人旅立つ決心をします。

これにはびっくりしましたが長年連れ添ったトミーとも別れを決意し家族にその決心を伝える姿はこれまでのモコミでは考えられないくらいしっかりしていて安心して送り出してあげたいと思わずにはいられませんでした。

旅立つ日に母親に告げた感謝の言葉は母親にとって最高のプレゼントだったと思うし見ていてとても感動しました。

岸田との関係はあまり進展はありませんでしたがこれからもお互いを支えていくような気がしました。

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ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』を視聴した人の感想

ドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』はつまらないのか?面白いのか?

評判を事前に知っておきたい方のために、実際にドラマ『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~』を視聴した人の感想をまとめましたので、ご覧ください!

 男性 20代

とても優しい感じのドラマでした。

萌子美の見ている世界がとても素敵!

部屋の雰囲気からも萌子美の優しさとか温かさとかが溢れているように感じました。

主演の小芝風花さんは今まで可愛く元気でガッツある女の子の役が多かったように思えますが、今回はとても繊細。

笑い方一つにしても子供みたいな純粋さが伝わり、演技の上手さと新しい魅力を感じます。

それから、すごく印象的だったのが萌子美の母、千華子。

萌子美をとても心配するが故に言わなくてもいいことまで言いすぎちゃって結局傷つけちゃう。

わかります、お母さんだって必死なんですよね。

そんな母娘の間に来週からはおじいちゃんが入ってくるようで、どんな展開が待っているのか楽しみです。

女性 40代
モコミの話す言葉をどこまで信じてくれているのか分からないけど、耳を傾けてあげようとするおじいちゃんの大らかな優しさに、次第に増えていくモコミの笑顔がとてもチャーミングで小芝風花さんのそよ風のような演技素敵でした。バイト辞めたことで、「ずっと避けられていた」と思い込んでいたモコミだったが、「自分が避けてた」と気づいた嬉しい勘違いにもう隠れていたくないと勇気ある宣言したモコミの必死な姿にエールを送りたくなりました。モコミがつまずかないように勝手な判断で接する千華子の清水家における権力の大きさに、男性陣達がどう振る舞っていくか、モコミの言葉をどう信じ応援していくのか、モコミの生き生きとした明るい笑顔が生まれてくる表情楽しみです。
男性 30代
このドラマに出てくる表現に、「窓が泣いている」「フォークがビックリしている」などがありますが、実際に見えたり聞こえたりしたらどんな気持ちになるのかな?と興味深く観ています。ちょっと変わった子を隠そうとする母親の不安も父親と兄の戸惑いもわかりますが、その空気はモコミに1番伝わって萎縮して内向きになってしまいます。でも唯一の味方のおじいちゃんがいい味を出してモコミを導いてくれて、2人のシーンは見ていて自然と笑顔になります。2話のクライマックスで母親とぶつかる場面は、不安や恐怖、優しさ、楽しさと様々な思いがあふれ出ていて、主演の小芝風花さんの演技にとても惹きつけられました。

 女性 40代

お父さんの耳も全くかさないおかかあ天下の母さんの姿がリアルで、富田靖子さんの生き生きとした演技最高でした。

過敏になり過ぎる母に慎重に対応する父と兄の姿に、一家が平和になるカギが見えるようでした。

しっかり者のお母さんに、嘘つきと思われているモコミの辛い気持ちに切なくなりました。

工場の部品の傷を見て怪我、ガラスの曇りを見て泣いていると感じる純粋なモコミをおじいちゃんだけは信じてくれるでしょう。

信じてくれる人がいることはモコミにとって素敵な応援団、明るくなっていくモコミの表情小芝風花さんのフレッシュな演技期待しています。

男性 40代

物の気持ちがわかる、不思議な能力を持った女性・モコミさん。

お花を見ても、その体調がどうか、という具合に見えて、わかってしまう。

特にコンディションが悪いと、黒い成分のような影のような感じが湧き出ているのが見えるようです。

テレビドラマの映像ならわかりやすいので、偏見を持ってしまう事はありませんが、そうでない場合は話すと本人が損をしてしまうんでしょうね。

ドラマになって、よかったなぁと感じるのも映像のお陰で。そっと生きていってほしいというお母さんの願い、わかる気もするんですね。

冗談的に伝えるに留めておく方がいいのかもしれないですよね。

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